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オオスズメバチ 新瓶


 

これで100mlです。
瓶はそのとき売ってたやつになるので
毎回かわります。

ネタ用に50mlのミニ瓶1000円も受け付けます。

日本蜜蜂が官邸からネオコンを追い出していた!

2016年4月29日

アサゲイプラス

安倍公邸「昭恵夫人・ミツバチ3万匹飼育」にブーイング続出

20160428e

 春の訪れは桜の開花を促し、やがて新緑の季節へ。暖かい気候がさまざまな花を咲かせると、そこに小さなミツバチがブ~ンと1匹‥‥いや、1匹どころじゃない! 3万匹もの大群が、国際問題に発展するかもしれないのだ。

〈春から夏にかけては、育児が盛んな時期で、訪花活動も盛んです。群勢が増すのに引き続いて、繁殖期に突入します〉

 日本養蜂協会の公式サイトにこう説明があるように、春はミツバチにとって本格的に始動する忙しい季節。

「巣箱は公邸の庭で見ましたよ。3つぐらいありましたね。小ぶりな感じで、ここにホントに3万匹もいるのかと思いました」

 こう話すのは、全国紙政治部デスクである。安倍晋三総理(61)の昭恵夫人(53)が総理公邸の中庭でミツバチ3万匹の飼育を開始したことは、昨年7月に報じられた。それが今、問題になっているという。政治ジャーナリストが解説する。

「きっかけは、昨年4月に安倍総理とともに訪米した際、オバマ大統領のミシェル夫人がホワイトハウスの庭でミツバチを3万匹飼育しているのを知ったことでした。それで『私もやりたい』となった。東京・銀座のビル屋上でミツバチを育てるNPO法人の協力を得て、公邸で放し飼いにしています。しかし、これが不評を買っているのです」

 夫人の突発的な行動に、安倍総理は当初、「大丈夫か? 刺されないのか?」と心配していたというが、やめろとは言えず、「(ハチの)扱い方に気をつけろよ」と、針ならぬ釘を刺すにとどまったという。

 ところが──。

「政府内や国会議員、マスコミの間から次々と『苦情』が出ているのです。例えば『ドローンが(官邸屋上に)飛んできて事件になったが、ハチは飛んでいいのか。そもそも、ドローンというのはオスのハチの意味じゃないか』というもの。あるいは、『マスコミが官邸からレポートしている時にブ~ンと飛んできたことがあったらしい』などという話も。官邸に行きたがらない議員もいますし、公邸に呼ばれることだってある。ハチ嫌いの議員は『参ったな~、刺されないかなぁ』と嫌がっていました」(前出・全国紙政治部デスク)

 そして、最も懸念されているのは、「ハチがブンブン飛び回って、海外の要人が官邸、公邸を訪れた際に刺されたらどうするのか」という問題だという。前出・政治ジャーナリストによれば、

「公邸の庭はせいぜい50~60坪ほどでしょう。ホワイトハウスのような広さとは違う。(もし要人が刺されて)国際問題になったらどうするんでしょう」

 こうした声をヨソに、秋の収穫に向けて、養蜂は続行中。官邸関係者が言う。

「それにしても、日本とアメリカとでは、官邸スタッフの人数が全然違う。実際のハチの世話はスタッフがやっているんだろうけど、大変ですよ」

 ところで、このハチミツ、昨年秋には最初の収穫があったはずだが、

「どこで使っているんでしょうか。公邸産ハチミツを舐めたことがある、という人に会ったことはないですね。ホワイトハウスではオバマ大統領一家が食べたり、客人に出したりするという目的があってやっていることですが、昭恵夫人の場合は、目的がよくわからないままやっている。それとも昭恵夫人が経営する都内の居酒屋『UZU』で使用されているんでしょうか。無添加無農薬、無化学調味料がコンセプトのこの店には『自然派』を標榜する人たちがよく出入りしているといいますからね。安倍総理が食べたという話も聞かないし‥‥というか、安倍総理はまったく(養蜂やハチミツに)関心がないんですから。いったん(養蜂を)始めてしまったら、この先どうするのか」(前出・全国紙政治部デスク)

 いっそのこと、「アッキーブランド」ハチミツとして販売でもしたら話題になりそうなものだが。

http://archive.is/irv1Z


436:飯山一郎 :2017/03/28 (Tue) 22:34:21 host:*.ocn.ne.jp
 
●結局!「森友疑惑?」を掲げた「森友騒動」は,ネズミ一匹出てこなかった!

稀代の詐欺師・籠池と,偽ジャーナリスト・菅野完に,国政が振り回されただけ!

すなわち,森友騒動は全~部デッチ上げ! ヤラセ!→ http://grnba.jp/index.html#aa03281

ひとことで言えば,『自作自演の炎上テロ』 だった.

そして,森友騒動は,あきらかに安倍政権転覆を企んだ卑劣なヤリ口だった.


しかし,ヤラれたほ~の安倍自民党としては,このままじゃ引き下がれん蛇牢.

今後は,安倍自民党が,ど~ゆ~手を使うか?

復讐手段は,表裏・陰湿,幾らでもある.ウラ公安を使った謀殺だってできる.


オモテでは↓↓こんな動きが出はじまっている.

・ 自民、籠池氏に「偽証の疑い」 国政調査権で資料要求へ

・ 野田中央公園(森友学園の隣)の国有地払下げに関して,民主党の「口利き」を調査.


いま…,森友騒動は,動から反動へ.復讐戦に入った!

内閣情報官・北村滋くん,国家権力の恐ろしさを見せつけてやれ!

分からなかったら…,プーチンに教えを乞え! (爆)


http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16057898


2017/03/28(火)  森友騒動は全~部デッチ上げ! ヤラセ!
すべてヤラセ!
2017年1月6日
すべて朝日のヤラセ
2017年2月9日
すべて朝日のヤラセ
  • 戦争,戦乱,騒動,大事件,疑獄,疑惑.すべてヤラセです!
  • 今回の「森友疑惑」も,ソロスと朝日が仕組んだヤラセです!
  • 火だるまソロスと朝日が,安倍政権に巨額金策.借金を断られ逆切れし,森友騒動を画策したのです.
  • このことを飯山一郎は全て見破りました.
  • 好き嫌いの感情で「政治」を見ると誤ります.
  • 今の朝日新聞とテレビ朝日は,国民を洗脳するメディアです.
  • 朝日のウソを信じて騙されている国民は少ないです.
  • それが証人喚問後も安倍首相支持が62%という数字です.
  • 国会は籠池・菅野完といった稀代の詐欺師に騙され,空転.
  • しかし,間もなく正常化します.
  • 原発事故による激甚災害と,前代未聞の多病・多死状況…
  • 日本民族は,この未曽有の国難を乗り切れるのでしょうか?
  • 森友疑惑? こんなヤラセ騒動に乗せられてはいけません.
  • プーチン大統領と安倍総理が「フクイチ鎮圧」を始めました.
  • 「政治」を好き嫌いで見ない! 爽やかに生きていきましょう!
  • 今は,とにかく健康が第一! 乳酸菌と運動と保温ですぞ!
上の2枚の絵図は,きのこ女史の説明図です. (記事)
「森友騒動」が巧妙・狡猾なヤラセであったことを見破ったきのこ女史に敬意を表します.
森友学園への国有地払い下げも,元々は民主党が犯人です!
安倍夫妻の「100万円寄付」も,完全なデッチ上げです!
これらのことは『
放知技』に書きました.
『てげてげ』と『放知技』に,飯山一郎は,真実を書きまくってます.
飯山一郎,人生最後の頑張りです.
それもこれも,「日本」が大好きだからです.
飯山 一郎(71)








じーちゃんとぎのごちゃんは
2017年1月
官邸からネオコン達をつまみ出したのは
公安トップ北村滋だと思い込んでいたのだが
実は、日本蜜蜂が追い出していたのです!!!

あぁ、びっくり。

日本蜜蜂部隊は、朝日と関西生コンも包囲した!

そして、世界各国のミツバチたちは
ネオニコチノイドを散布する
ネオコンテロリストたちを
完全包囲し、退治して回っているのです!

恐ろしきミツバチ国際ネットワーク連合!

ネオコンポチのyoutubeが
TBSの通報でぎのごちゃんの動画を丸ごと削除しましたが
日本蜜蜂の記録動画もたくさんあって
つまり、やつらはミツバチに対する報復活動を続けているのです!

なんてやつらだ!!!

でも負けない!
日本中、日本蜜蜂ブームになっている!

Amazonにロシア産ミツバチも売られ人気になっている!

がんばれミツバチ連合!!!
ネオコンを
刺して刺して刺しまくってやれ!!!



 


※これはかなりえぐすぎる不都合な真実に近いフィクションです。

ロシアではミツバチ大量死は大事件!



 

日本のネオニコチノイドについての
科学リテラシーは、
底辺いってますから
日本の市販の蜂蜜は「不味い」わけです。

日本では日本蜜蜂ブームで
高値で取引されています。
蜂蜜を巣ごと食べるのが普通のトルコ在住の子が
日本に一時帰国した時におすそ分けしたら
「美味しい!!!」と驚いていたくらい美味しいのです。

日本の輸入セイヨウミツバチの飼育方法があまりにあまりなので
そりゃまずくなるわ、と。

で、ロシアではミツバチが大量死すれば大事件になるほど
ミツバチの飼育には気を使っています。
youtubeにも動画が沢山あるので見てください。

そのロシア産の蜂蜜も素晴らしく美味しいらしいのです。
ぎのごちゃんはまだ自家製のがあるので
ロシア産はポチったことがないのですが
ここからロシア産をポチる人が多いので、美味しいのだろう。

でも、一番お薦めしたいのは、やはり、日本蜜蜂を飼ってみてほしい事です。

もふもふしててヒナみたいにかわいいし
人間に警戒心がなくて手にとまるし
何より、飼育で得られる教訓が大きいと思う。

いいことばかりじゃないし、オオスズメバチも飛んでくるし
そのオオスズメバチを大量捕獲して焼酎に漬けたり
次々に課題が沸いてきて、まさに「実践」なのです。

昔の日本人は日本蜜蜂を普通に飼っていたのに
現代人は出来ないことまみれになってしまった!

妄言吐いてりゃ食っていられる「ごく潰し」が
日本を壊す!

子供には「実践教育」を!




ロシアではミツバチの大量死は「事件」!





日本ではネオニコチノイド系農薬散布は
表彰もの!

日本はまだ、ネオコンから独立したばかりだから
これから行政改革が必要だ!!!


オオスズメバチ マリアの物語



 


内容紹介

命はたった三十日。戦うことに迷っている暇なんてない。
『永遠の0(ゼロ)』と並ぶ、最高の感動作!

命はわずか三十日。ここはオオスズメバチの帝国だ。晩夏、隆盛を極めた帝国に生まれた戦士、マリア。幼い妹たちと「偉大なる母」のため、恋もせず、子も産まず、命を燃やして戦い続ける。ある日出逢ったオスバチから告げられた自らの宿命。永遠に続くと思われた帝国に影が射し始める。著者の新たな代表作。

私たちはただ務めを果たすだけ。ある日、突然やってくる終わりの日まで。

ワーカー(ハタラキバチ)は、現代で働く女性のように。女王バチは、仕事と子育てに追われる母のように。この物語は、「たかがハチ」と切り捨てられない何かを持っている。「世界が広がるはずですよ」(養老孟司―解説より―)




昆虫には昆虫の世界がある。
人間には人間の都合がある。

そして
日本蜜蜂を愛し
日本蜜蜂を襲撃されたぎのごちゃんは
「オオスズメバチハンターぎのご」として
新たな道を歩み始めた。

しかし
本当の敵は「ザイム城」にいたのである。

あいつらの最新兵器は「ネオコン・ニコチノイド」であった。


といふ物語でも書いたろかwww

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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