ガイガーカウンター買占めは違法だったんぢゃないの?!

生活関連物資等の買占め及び売惜しみに対する緊急措置に関する法律

内容
本法では、まず、「国民生活との関連性が高い物資又は国民経済上重要な物資」を「生活関連物資等」とし(1条)、「生活関連物資等の価格が異常に上昇し又は上昇するおそれがある場合」において、「当該生活関連物資等の買占め又は売惜しみが行なわれ又は行なわれるおそれがあるとき」は、政令(生活関連物資等の買占め及び売惜しみに対する緊急措置に関する法律施行令)で、「当該生活関連物資等を特別の調査を要する物資として指定する」と定めた(2条1項)。内閣総理大臣及び主務大臣は、この指定された物資(「特定物資」という。)について、「その価格の動向及び需給の状況に関し必要な調査を行なう」ものとした(3条)。

ウィキより



↑ つまり緊急事態なのに
  「何もしなかった枝野」




>伊達市の住民は避難しなかったが、地元当局のイニシアチブにより、放射線モニタリング・キャンペーンが開始された。2012年までに6万5千人の住民が、個人用の線量計を受け取り、分析のため3カ月に一度、それを当局に返してきた。学者らは、そうして得た線量計のデータを上層大気中の放射線の地上評価と比較した後、人々が実際に受けた放射線量は、以前日本政府が予想したものよりもかなり低いとの結論に達した。

>今回ロシアの個人用累積放射線測定器(ガイガーカウンター)「ソエクス(SOEKS)」は、日本で初めて使われたそうした種の製品の一つとして、高い効果と性能を証明した。この線量計が日本に供給され始めたのは、すでに2011年のことで、現在日本国内では「SOEKS JAPAN」という代理店(法人)が活動している。

>機を見るに敏なロシア人や日本人達は、我が社の製品を箱単位で日本に運び、恥ずかしがることもなく価格をつり上げて、 それらを売ったものだった。品不足が供給を生んだが、混乱したのは最初の半年だけだ。事故から6年が経った今、我が社の線量計に対する需要は、事故後の最初の1年のような状態ではないものの、保たれている。



  



実質価格2万円(原価3千円)

ガラスバッジはお守り
https://togetter.com/li/565654
スクープ「個人線量計が最大4割低く表示」福島県内の子供が危ない!
https://dot.asahi.com/wa/2015012700082.html


3千円のガラクタバッジは
2万円で予算計上され
1万7千のぼったくり。

1万7千円のロシア製高性能ガイガーは
買い占められて
10万円前後で転売。

住民は高性能
ガイガーカウンターを買えず
正しい「線量」を
自分で確認できなかった。

緊急事態なのに!


スプートニクも
おかしい!と思ってるよ。

大勢がオカシイと思ってる。

ま、行政が明細書を
出さないので
どうなっているか
さぱーーーり
わからないのだが

何故か「自称・明細に詳しい人」が
いるらしいので
「しかるべきところ」にチクリに行くことにした。

徹底的に追及してもらおーっと。


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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