子宮頸がんワクチンは、ようは蛾の汁だから


イラクサギンウワバ


西洋医療と東洋医療
277841 子宮頸がんワクチンと蛾の幼虫と寄生蜂
 
THINKER 鶴田ナオキ ( 40代 名古屋 自営 ) 13/06/19 PM09 【印刷用へ】

 子宮頸がんワクチンには、GSK社のサーバリックスとメルク社のガーダシルの2種類ある。サーバリックスにはイラクサギンウワバという蛾の細胞由来の成分が使われ、ガーダシルには酵母由来の成分が使われている。これまでワクチンには、ウシ、ウサギ、サル、イヌ、ニワトリの卵などさまざまな動物の細胞が使われてきたが、昆虫の細胞がワクチンの成分として使われたのは初めてのことではないだろうか。

 イラクサギンウワバは、畑でもその幼虫をみかけるありふれた昆虫であるが、よく調べてみると特徴的なことがある。この幼虫に特別に寄生するキンウワバトビコバチである。

キンウワバトビコバチは、宿主のキンウワバ類の卵に一つの卵を産み付ける。そして、寄主の体内でこの一つの卵から千匹から3千匹の個体に増殖する。これは他の寄生蜂と比べても極端に多いため、モデル生物として生物学の研究に用いられている。

キンウワバトビコバチにはさらに特徴的なことがある。兵隊幼虫の存在である。寄生蜂であるトビコバチには雌雄とは別に2種類の幼虫がいることが百年ほど前から知られていた。しかし、寄主の体内(無菌の血液中)と同じ環境を実験室の液体培地で再現して、実際の幼虫の行動を観察することが困難だったため、一部の幼虫(全体の約10%)が攻撃行動を取ることは、1981年に初めて観察された。攻撃行動は相手に瞬間的に噛みつくことから始まり、一旦噛みつくと10分間以上執拗にかみ続けることが観察されている。この行動は寄主を同じくする競合相手である他種の寄生蜂の幼虫に対してだけでなく、同種のオス幼虫に対しても行なわれ、いずれもキンウワバトビコバチのメスの兵隊幼虫が勝つ。これに対し、キンウワバトビコバチのオス幼虫はメスの兵隊幼虫から身を守るために寄主の脂肪体の中に隠れ、他種の寄生蜂に対しては寄主の体液中に毒を充満させ排除している。この毒は致死性が高く、他種の寄生幼虫は短期間のうちに死亡するという。

さて子宮頸がんワクチンにこの蛾の細胞を用いることで、これらの寄生蜂の幼虫がワクチンに混入する可能性はないのだろうか。もちろんその可能性は低いだろうが、ゼロといえるのだろうか。このワクチンに関して厚労省の審査書類には以下のようにある。

「安全性については、海外の製造販売後安全性データ等も含め、承認を不可とする特段の問題は認められていない。しかしながら、本剤は、新規アジュバンド成分を含有すること、昆虫細胞をタンパク質発現細胞とする本邦初の遺伝子組換え製剤であることから、安全性に係る情報が製造販売後調査等の中でも引き続き収集され、適切に情報提供される必要があると考える」(太字は筆者)
キンウワバコビトバチの生態に関しては未知のことも多く、昆虫学者や生物学者も研究中であり、この情報が厚労省内のウイルス学者と共有されているのか疑問だ。

 また、もう一方の子宮頸がんワクチンのガーダシルには、表示成分に記載されておらず、本来含まれるはずのないヒトパピローマウイルスのリボソームDNAが混入されていたことがワクチン調査会社によって確認されている。そうでなくても、この2種類の子宮頸がんワクチンにはアルミニウムや界面活性剤など、表示されている成分だけでも、重い副反応の原因と疑われる化学物質が多種類含まれている。
接種後に原因不明の重い副反応を出しているワクチンであるだけに一般市民も専門家も協力して、より幅広く詳細な情報を手に入れ、共有していくことが必要だと思う。

参考文献:雑誌『生物の科学 遺伝』裳華房47巻10月号(1993)多胚性寄生蜂の胚子発生―1卵から2000頭のハチが誕生する謎を追って 岩淵喜久男(東京農工大学大学院農学府応用昆虫学研究室)

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=277841

今までは
卵に「ウィルス」を繁殖させて
大量に作っておいて
それを薄めて大量製造して
人間に打ってたんだが

製造に6カ月もかかってたのに

蛾の幼虫の汁にウィルス仕込んだら
なんと2か月でできました!

よって、子宮頸がんの原因だと
めいうったウィルスを
大繁殖させて薄めて
大量製造したのが
「外国製子宮頸がんワクチン」

それで大量の副作用患者がでた。

日本でも工場が出来たが
日本にはまともな精錬技術もなく
不純物まみれのきちゃない汁。

人殺しをしてでも
そのタンパク質抽出技術が
欲しかっただろうねーーー★

きちゃないワクチン全般、あえなく不認可へ。
ざまぁ。

が、日本の蛾のワクチン製造ビジネスに
大量投資したやつらが
「昆虫ワクチンを再開しろー!」と
わめいている。

子宮頸がんワクチン
勧奨再開など要望 医療系15団体

会員限定有料記事 毎日新聞2017年7月9日 東京朝刊

 予防接種の改善を求め、患者や医師などの15団体でつくる「子ども支援ネットワーク」が6日、塩崎恭久厚生労働相に要望書を提出した。今年は、接種の積極的勧奨が中止されている子宮頸(けい)がんワクチンの再開も初めて盛り込まれた。

 参加団体は、全国保険医団体連合会(保団連)や「ポリオの会」などの患者団体。

 要望は、子宮頸がんワクチン再開のほか、…

https://mainichi.jp/articles/20170709/ddm/016/040/049000c


人間の子どもを使った
蛾の汁注射の
人体実験は
無差別テロだ!!!
共謀罪だ!


あほぬかせ!!!

ひつこいねん!!!

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