日本はブレジンスキーの植民地だった

2017/05/27(土)  悪魔(ブレジンスキー)が死んでくれた
「殺せ!」の思想家
ヒトの死は喜んではいけない.
しかし,「殺せ!」の思想家・ブレジンスキー(89)の死は…
米国戦争屋の大ボス・デビッド・ロックフェラー(101)の死と共に…
戦争という殺人行為を世界中で強行してきた『米国戦争屋ネオコンの“死”(終焉)』という希望的観測を行いたくなる.

ブレジンスキーの「殺せ!」の思想とはこうだ.

全ての人類史で初めて、人類は政治に対して目覚めてきています。

そして彼ら(大衆)が持つ権力を破壊する力が高くなっているその間に、逆に大衆を支配する能力は歴史的に低水準にあるのです。

私はあえて一度辛辣(しんらつ)に言っておきます。

これまでの時代では、百万人の人々を誘導することは簡単だったのです。

文字通り、百万人の人々を誘導するのは、物理的に百万人の人を殺すよりも簡単なことだったのです。

しかし今日では、百万人を誘導するよりも、百万人を殺すほうが限りなく簡単なのです。

〝誘導〟するよりも〝虐殺〟のほうが簡単なのです。

そしてもちろん、それは直接、武力の行使を伴うのです。



上は,「影のホワイトハウス」と言われるCFR(外交問題評議会)でのブレジンスキーの演説だ.
ブレジンスキーは 「目覚めた大衆を殺せ!」と,明確に述べた.

こうした人物が,アメリカという世界超大国の国家権力の中枢にいたのだ.この人物を,オバマは絶賛していた.

ブレジンスキーは,日本国を支配するCSISなどジャパンハンドラーズのボスでもあった.こういう男に日本は支配されていたのだ.

ブレジンスキーの思想=アメリカの思想=「殺せ!」ではなく…,
日本は,「生かせ!」という精神を持った国にしていこうな!
飯山 一郎 (71)

こういう事を奴らは隠していなかった。
平然とのたまわっていた。

そして、
それでも全然気が付かないザコ庶民を、
あざ笑っていたのでございます。



植民地日本での
テロ防止法「共謀罪」を
阻止扇動していた
世界最大のテロリスト
米ネオコンの親玉が死んだ日の
スプートニクのつぶやき











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