爆弾魔はEUからやってきた

2017/04/29(土)  国士=安倍晋三を皆で守るべき理由
命懸けで訪露した国士
笑顔が消えて…必死・悲壮な表情
悲壮
真剣
  • トランプ大統領は『米露関係は史上最悪の冷え込み』と述べた.
  • それほど現在のロシアとアメリカの関係は,悪化している.
  • 「ロシア」 「プーチン」は,アメリカでは“タブー”に近い.
  • のみならず…
  • アカ狩りの時代のような“ロシア狩り”まで行われている.
  • 英国には 「ロシアに先制核攻撃を!」という主張もある.
  • 世界は,いま,冷戦時代に戻ってしまったような状況!
  • そんな状況のなか,安倍晋三は,敢えてロシアに行った.
  • 昨年12月.安倍晋三はプーチン訪日を要請し,実現した.
  • これだけでも橋本龍太郎や小渕恵三のように,「変死」だ.
  • 米国債売却を画策した中川昭一,狂牛病で米国産牛肉に難色を示した松岡利勝.2名とも安倍総理の盟友だが,変死.
  • 安倍晋三の訪露は,まさしく命懸け! だったのだ.
  • これまさに,本物の国士でなければ,できるものではない.
  • であるからして,ワシは…
  • 国士=安倍晋三の『物理的生命』が気がかりでならない…
  • とにかく今は,安倍晋三の無事を祈って欲しい!>皆の衆

国士 (こくし) とは…
1.国家のために身命をなげうって尽くす人物.憂国の士.
2.国中で最もすぐれた人物.
飯山 一郎 (71)

昨年までの安倍総理は米国の下男だった
AbeBefor
しかし,昨年末から本年初頭にかけて…
『安倍晋三の革命』とも言える大変化があった.
それは…
 ❶総理官邸からゴロツキ戦争屋を追放.
 ❷プーチンとフクイチ鎮圧を協定.
そして27日.安倍晋三は(命懸けで)訪露して…
「フクイチ鎮圧」の具体策を話し合った.←いまココ


2017/04/29(土)2  安倍晋三,英国での厳しい表情は…
英国は反露・憎露の国
この深刻な表情はかつてない厳しさ
Abe2May
メイの脅し 訪英直後の安倍晋三は,メイ首相と笑顔で握手.
しかし,ロンドン郊外の首相別荘での会談は厳しい雰囲気だった.英国の仇敵・ロシアと仲良くしてきた安倍晋三に,冷酷な性格のメイ首相は『お互い長生きする政治家になりましょう…』といった殺し文句(=文字どおりの殺人予告)を言ったのか,安倍総理は,いつになく厳しい表情だった.
プーチンに追われ,英国に逃げ込んだロシアの悪徳財閥(オリガルヒ)勢力がメイ首相のバックにいて…,「プーチンとは昵懇で親露の安倍晋三などは殺してしまえ!」 といった険悪な雰囲気の英国.

実際,英国のファロン国防相は先日,「ロシアに核の先制使用も辞さず!」 との過激発言.まさに英国は反露・憎露の国なのだ.

そういう「憎露の国」へいち早く挨拶に行った安倍晋三の「機先を制する外交術」は,真っ先にトランプに会いに行った時の機敏さと同じである.

「行きづらい所には行かない」 のが普通人であるが,安倍晋三は違う.

安倍晋三は,フロック(まぐれ当たり)で総理になったのでは,ない.
選挙地盤は親譲りの安倍晋三だが…,歴代最強の権力基盤=独裁政権は,自力=自分の政治力だけで築き上げてきた,

その原動力=政治エネルギーは,まだ大半の国民が分かってない『秘めた志(こころざし)』である.

しかし安倍晋三の『秘めた志』は…,常に「身」の危険を呼んでしまう…
無事を祈るばかりである.
飯山 一郎 (71)




EUで好き放題しくさった
似非ブルジョワ
腹黒い貴族爆弾カルトが
ダメリカに移住して
世界中で爆弾ビジネス
展開してるよね

そのEUに行くんだもんね

顔色も悪くなるわ


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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