創造より破壊のネオコンには

2017/04/21(金)2  マキャベリを英書で読んだ安倍晋三は…
韜晦(才能を隠す)人間
きょうの亀さんのブログのタイトルは,『シンクロニシティ』.

「シンクロニシティ」(同時発生)という言葉の現在的な意味は…
日本の知識人たちが,とくに「森友」以降,判断力や認識力が劣化してしまい,不毛な批判や不平不満,そして文句ばかりタレて,知識人らしい創造性が一斉に失せてしまった現象のことだ.

彼ら 「不毛知識人」の特徴は…
安倍晋三総理を異常なほど憎んでいること.
漢字が読めない人を異常にバカにすること.
言うことが不毛なわりには,ハゲが少ないこと.

おっと,亀さんのブログの話だった.
昼寝のあと,ワシが夢中で読んだのは,マキャベリの「ヴィルトゥ(徳と胆力)」と「フォルトゥナ(運勢)」の解説.

「ヴィルトゥ」と「フォルトゥナ」は,欧米では「政治」を語る場合の常識的な概念なのだが,日本の知識人の大半は,知らない.

ところが,なんと!安倍晋三は青年時代,米国留学中にマキャベリを(英書で!)徹底的に読み抜いている.

おそらく安倍晋三は,国家を経営するだけの「徳と胆力」,そして「運勢」を持った『国家経営のプロ』であることを(内心で強烈に)自覚している.

実際,安倍晋三は『国家経営のプロ』であるがゆえに…
国会を制覇し,主要省庁を支配下に置き(従来の総理は官僚に支配されていた),米国戦争屋を総理官邸から追い出すことが出来た.

さらに,安倍晋三は,プーチン大統領に会って「話」をするために,アメリカの意向に逆らって,何回も何回もロシアに通い続けた.

そ~して,昨年の12月16日,「フクイチ鎮圧!」を日本とロシアが協同して行う!という協定を結んだのだ.

漢字が読めないという馬鹿な感じの安倍晋三総理が,これほどの大偉業を成し遂げていたとは!

「国家経営」どころか「会社経営」もロクにできないネット知識人たちとは,人間のレベルが違うのだが…

安倍晋三という政治家の「凄み」を,彼らが知ることはないだろう.

飯山 一郎(71)


公然ドメスティックバイオレンス

煽られる愚衆

鬱屈がほの暗い湖の泥の底から現れる

ぎゃーーーーーーーーー




じゃあ、ぴっかぴかにライティングして
照らしてあげればいいんだわさ


貞子も真っ青 暗いのが売りなのにっ! きっ!



朝日も真っ青w
お笑いビーーーム!


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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