ダメリカ新喜劇

2017/04/17(月)  世界一のウソつき爺さんになっちゃたトランプ
手羽先虎 JPmorgan JamieDimon
ダイモン氏は先ず、今世紀に入って米国が戦費に何兆ドルも費やした点や、債務まみれの学生、同国の大学で高い学位を取得しても外国人が残留できず国外退去を迫られたり、時には比較的軽度な違反で重罪となり多数の米国人が職場を追われるシステム、規制の縛りで抑制された住宅市場を挙げた。

ダイモン氏はトランプ大統領が雇用拡大に向けて設置したビジネスフォーラムの一員で、楽観的な見方で知られる。
大統領の経済政策の一部に既に支持を表明。2月には新政権が税制改革や規制緩和、インフラ投資などの計画を実行に移せば米国の未来は明るいとし、3月のインタビューでは米消費者と企業の信頼感向上に大統領が寄与し、「アニマルスピリッツを呼び覚ましたようだ」と評価した。

ところが、4日の書簡からは懸念材料があふれ出た。
労働参加率が低いとしたほか、都心の貧困層の子供に教育が行き届かず、高等・専門学校が就職に役立つ技術を教えていないとしたほか、国内で主要空港が20年以上も新設されないインフラ計画・投資の欠如も指摘。厄介な法人税制や過剰規制も挙げた。
  • トランプが大統領になれたのは…
  • トランプの公約=「アメリカ・ファースト!」 を…
  • 米国の中間層や貧困層が熱烈に支持したからだ.
  • それが今ではど~だ?
  • 戦争屋ネオコンの手羽先になってしまっている.
  • 「アメリカの希望の星」だったが,今は「不安材料」.
  • 東アジアで何をしでかすか?分からん「危険人物」.
  • 米国は「何か間違っている!」 と,楽観で知られるJPモルガンの社長までが警告を発した.
  • まったく困った爺さんだ.
  • 娘婿のクシュナーや,娘のイヴァンカや,マクマスター中将の言いなりになって…,「毒ガスを使った!」と,証拠ゼロなのに他国をミサイル攻撃.お前は世界最悪のテロリストだ罠.
  • さらに,「次は北朝鮮を攻撃する」と言い出した.
  • これに対し,世界の良心派は「ここは中国に任せましょう!」と必死に説得.安倍首相もトランプをオダテながら,なだめた.
  • だから今は小康状態.
  • しかし,金正恩が核実験を強行したら…戦争か?
  • 世界最強の米軍を相手に,一歩も引かぬ金正恩.33歳.
  • 半ボケのトランプ爺さんなんかより…
  • 最強の敵と闘う金正恩青年を,ワシは応援したいな.
  • だって,横田めぐみさんが産んだ息子だもの. (参考書)
飯山 一郎 (71)


2017/04/18(火)  武力攻撃をヤリたくてたまらない戦争屋
この男が実質的な米国大統領
「北朝鮮攻撃はヤリます!」と言ったも同然
喧嘩イヌ
SPUTNIK
北朝鮮への米国の我慢も
終わりに達した 米副大統領
『スプートニク』 2017年04月17日 https://sptnkne.ws/ef8y
米国のペンス副大統領は17日月曜、朝鮮半島軍事境界線を視察し、朝鮮民主主義人民共和国に対する米国の「戦略的な我慢は終わりに達し」ており、こうした状況ではいかなる措置もありうるとの声明を表した。
  • 「米国は他国に武力侵攻し,政権転覆はしない!」 (記事)
  • 選挙中から何回も何回もこう宣言してきたトランプだったが,シリアにミサイルを撃ち込み,アフガンにも大規模爆弾!
  • これほどの選挙公約違反は,歴史に残る罠~(爆)
  • つ~か,大統領の公約や政策をガラリと変えさせた戦争屋たちの人間操縦術は,ほんと,素晴らしい猫~.
  • ただし,米国戦争屋が幾らシャカリ気になっても…
  • 北朝鮮の若親分・金正恩(33)は変わらない.全くブレない.
  • この若者は,世界最強の米軍を敵に回し…,いつでも来い!
  • そ~して,あとは絶好のタイミングを狙って…,核実験!
  • 米軍が慌てて攻めて来たら…,雨あられのミサイル攻撃!
  • いや~,さすがニッポンの血を引くだけのコトはある.
  • 母親の横田めぐみさんも草葉の陰から応援しているハズ.
  • 息子のバックには,ロシア,中国,旧瀋陽軍区がついて…
  • 空母打撃群の三つや四つは,2時間もあれば,全艦撃沈!
  • そ~やってアメリカを“敗戦国”にし,アメリカを占領する.
  • 自由の女神像は片付け,金正恩のカリアゲデブ像が立つ.
  • 長女イヴァンカとメラニア夫人は,“年増の喜び組”で奉仕.
  • クシュナーとマクマスターは,“宦官”にしちゃいましょう.
  • あ,日本のフクイチ鎮圧の問題も頼むな!>金正恩くん
  • ほんと,母親の国を忘れちゃ駄目だぞ! つの.

この戦争、すでに主導権は金正恩が握っている.
あとは,開戦の引き金となる核実験のボタンを押すだけ.
すべては,金正恩(33)の胸ひとつ,ハラ次第.

今回は,ロシア・中国・旧瀋陽軍区が,金正恩を全面バックアップ.

いっぽうのアメリカは…
『電磁波攻撃で北朝鮮軍を麻痺させれば,2時間で勝負がつく!』

『軍事力ではアメリカが圧倒的に優勢!あとは,いつヤルか?だ.』

こ~ゆ~自信満々の考え方をする学者,政治家がほとんどで…

アメリカが北朝鮮に負ける!などとは,誰一人思っていない.

44年前,ベトコン=南ベトナム解放民族戦線にアメリカが完敗した!という記憶は,忘却の彼方.

だっから!
北朝鮮が38度線近くの韓国の村に毒ガスを撒いた残酷な写真を…
いつも一緒にいるイヴァンカ・トランプ親子に見せながら…
「電磁波攻撃で北朝鮮軍を麻痺させれば,2時間で勝負がつきます!」
と,マクマスターとクシュナーに言われ…

残酷な画像を見た愛姫イヴァンカが…
「これ,ヒドすぎるわ! 金正恩は悪魔だわ! パパがヤッつけて!」
と,涙をポロポロ流して,泣きながら,父親のトランプに訴える…

すると,クシュナーが…
「オヤジさん,ヤッちゃいましょ! 日本,韓国,いや世界中が,ナラズ者を処分した偉大な大統領だ!と賞賛します.」 と,ダメ押し.

そこへマクマスター陸軍中将が…
「大統領! いま! 金正恩が命令を発し,水爆実験を強行しました!」
飯山 一郎 (71)


ダメリカのダメリカぶりが
これほどモロバレになるなんて

ある意味笑えるぅwww

ただのダメダメ暴力団やん


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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