ロシアの品格とダメリカの貧格

2017/04/14(金)  人間のレベル(格)には厳然とした差がある!
レベル(品格)の違いを測ろう!
圧倒的な品格の差を見せつけた露外相
SergeyViktorovichLavrov
SPUTNIK
ラヴロフ外相、米国務長官との会談で米国の記者団にマナーを指摘する
『スプートニク』 2017年04月12日 https://sptnkne.ws/edxh
ロシアのラヴロフ外相は、ティラーソン米国務長官との会談前、米国の記者団にマナーを指摘した。

ラヴロフ外相とティラーソン国務長官の姿を目にした記者たちは、主にシリアに関するロシアの立場について大声で質問を投げかけ始めた。

女性記者の1人が「シリア政府を支持しているのは本当ですか?昨日のホワイトハウスの声明にはどのようにコメントしますか?」と質問し、他の記者たちも同じように質問し始めた。

これを受けてラヴロフ外相は「あなた方はどんな教育を受けたのですか?誰にマナーを教わったんですか?」と問いかけた。

その後、ラヴロフ外相は歓迎の言葉を述べ、ティラーソン氏に発言の場を譲った。

しばらくしてからラヴロフ外相は記者団に「さて、では大声で叫んでもいいですよ」と述べた。

なお、記者たちはラヴロフ外相の皮肉を理解できず、再び大声で質問を投げかけた。

これより前、ラヴロフ外相は、ティラーソン米国務長官のモスクワ訪問はよいタイミングで行われたと指摘し、これは相互関係の将来性を明らかにするよい機会だと強調した。
  • 記者の鋭い質問攻めにブチきれた今村復興相.
  • 淡々とした静かな平常心がない証拠だが…
  • こういう見方もある →(記事) ヒマな方は読んでみて下さい.
  • 今村ブチ切れ大臣のことは置いといて…
  • 上の記事のラブロフ外相と記者たちとのレベルの差!
  • 何があっても驚かない修行と自己鍛錬の賜物(たまもの)
  • トランプがシリア攻撃を習近平に告げた際も…
  • 習近平は,10秒間沈黙し,通訳を通じて「もう一度、説明してほしい」と聞き返した,と.(記事)
  • 習近平は充分に熟考した.発言内容を再確認もした.
  • その上で,百戦錬磨の習近平は…
  • 「この男は,マトモに相手にするするタマではない…」
  • こう習近平は判断した.
  • いきなり他国に59発ものミサイルを撃ち込む!
  • こんな決定を下してしまう人物とは,争っても無駄.
  • 言い争いはせず,笑顔で受け流して帰国しよう…
  • 適当に受け流して…,噛み付いてきたら,殺す!
  • そういう路線を中国は採用し,国連でも争わなかった.
  • ラブロフも,プーチンも,まったく同じ路線.
  • 下手な争いはせず,人間の格(レベル)の差を測る.
  • 測りながら,相手の出方を待つ.
  • もしも狂犬が噛みついてきたら,殺す.
  • 狂犬国家=アメリカの扱い方を,露中は知っている.
  • 安心して見ていられる戦争が始まる予感.期待感.
  • 楽しみだ猫~ (爆)
飯山 一郎 (71)


親ロシア派の優秀な「囲い」を追い出し
ネオコンの貧格たちに「囲われた」トランプは
言われるままネオコンのスピーチライターに。

政治家としての貧格も知恵も思慮もなく
ただの腹話術人形になりはてたのでした。


ダメリカのダメダメぶりは
メタメタにしたほうが
地球のためにはいいでしょう。


コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか