野間の凍結とリンチ裁判










2014年12月17日、大阪で起きた
しばき隊リンチ事件ですが
2015年2月 刑事告訴

しばき隊界隈はリンチ被害者を
組織的に口封じ脅迫をしていました。

2016年3月 李信恵だけ不起訴 
他2名は罰金刑 10万円と40万円のみ
破格!激安!

2016年4月 週刊誌でリンチ事件暴露
その後、MXテレビ「ニュース女子」でも暴露

すると、しばき隊による被害者に対する
大誹謗中傷大会、個人情報垂れ流し事件へ発展

被害者の大学院生主水君は
野間と、李信恵+4名を民事で提訴、裁判中です。

被告らは在日だからいいのか
訴状を送ったら住所不明で送り返されるわ
裁判になったら「本名は開示しない」と言い出すわ
でも、傍聴人の個人情報を教えろというわ

裁判所がそれを許可するわで

日本の司法、まるっと終了してる感アリアリ


みんな誤解しているけれど
刑事告訴されたって
個人情報を一切出さなくていい特権をお持ちの方たち
いるんでっせwww

これを「在日特権」とちまたでは言われているが
そこが、ちがーーーーーう!
はぐらかし!

だって、その被疑者の個人情報は
一切出ていないのに、
国籍だってわかんないじゃーん!
日本人かもよ?(爆w)


そのさなか、何故か野間のアカウントだけが凍結

で、凍結でどうなったかというと

被告らが、被害者の本名を垂れ流していた
ツイートの拡散状況が
まるっと証拠隠滅状態!!!

でも


しばき隊界隈の無限大の言論の自由が
謳歌されているその横で
警視庁は、電波芸人を脅しただろ!と
せっせと逮捕ごっこをやっています。

植民地
司法の闇が
鏡開き




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