国体はおかあさん 国政はおとうさん

2017/02/27(月)  ソクラテスの時代から『国家』は永遠のテーマ
『国家』こそが世界のすべて!
古代の知識人も『国家』が主流テーマ
プラトンとアリストテレス 国家
左がプラトン.右が弟子のアリストテレス.プラトンの師匠がソクラテス.
  • ソクラテス,プラトン,アリストテレス.古代ギリシャ時代から哲学者たちの思索のテーマは『国家』であった.
  • 彼らが論じた『国家』は,現実的な政治現象の分析ではなく,国家の理想像を論ずるという高邁(こうまい)な方法だった.
  • ナマの政治現象を生々しく論じ始めた最初は,15世紀のマキャベリである.
  • 政治家(君主)には,ウソも,ダマシも,オドシも,殺しも…,
    手段を問わず,すべてが許される!
  • それが「政治」とゆ~ものだ!という誠に過激な政治論をマキャベリは書きまくったのである.
  • 現実は,マキャベリの言うとおりで,政治家(君主,国王,大統領,首相)は,国家と自己の地位を守るために,(ウラでは特に)手段を選ばずに政策や策略を強行している.
  • しかし!
  • 最も重要な国家のテーゼ(綱領)は,『国家は,国民あっての国家である』ということ.
  • このテーゼをおろそかにした政治家は,必ず滅びる!
  • ところで…,
  • 国民の視点から『国家』を考えると,ど~なるか?
  • その国民の側からの『国家論』を見事に論じた識者がいる.
  • その識者とは,『放知技』の常連・堺のおっさんである.
  • 下に,堺のおっさんの『国家論』を掲載する.
  • ソレを熟読の上,政治観察力を高めて欲しい>皆の衆
堺のおっさんの『国家論』
国家には、確かに「暴力装置」の一面もありますが、同時に、国家に所属できない国民も存在できないわけで、国民は国家に依存せざるを得ません。

好きと嫌いにかかわらずです。

この分別を受け入れられるかどうか?

生き方が随分と変わってくると思います。

選挙や文句じゃ何にも変わらん。

しかし、国家の根底を変えられるかどうかのチャンスがトランプ革命で…(以下略) (記事)
国家の支配者は,「国家は,国民あっての国家」ということを重視しなければ,必ず滅びますが…

堺のおっさんは,「国家あっての国民」という視点を重視しました.

たしかに,(直接・間接)国家に依存していない国民はいないし…,(自覚してないシトが多いでしょうが…)国家があってこそ国民は生きられるのです.

すくなくとも…,良い国家であれば,国民は仕合せになれる.邪悪な国家であれば,国民は不幸になる.

我々一人一人の人生の幸・不幸は,国家次第!とも言えるのです.

だっから,文句や不平不満ばかり言ってないで,国民にとって良い国家にするには何がE~のか? このことを先ずは考えてゆこう!

「国家があなたのため何をしてくれるかではなく…,あなたが国家のために何ができるか?それを問うて欲しい」

Ask not what your country can do for you; ask what you can do for your country.

上のA語は,ケネディの大統領就任演説の一節です.

ワシは,いま,(ワシが大好きな)ニッポン,日本のために何ができるか?を考えたとき…,第一番目の答えはこ~である.

何としても!強靭な健康体をつくることを日課にすること.

そ~して,日々の生活と仕事を全力でこなすこと.

こ~ゆ~仲間が増えてくれば,駄目な国家も,必ず立ち直る!
と.
飯山 一郎(71)

国政お父さんが
強盗殺人犯のネオコン君のポチやって

子供に汚染ワクチン(ウィルス)打って
放射能を吸わせて食わせて飲ませて
人体実験モルモットビジネスやって

どうしようもないので

アホボンののびた安倍君が
ネオコンにさからって
国政を奪還!!!

さあどうなる?!

プーチンとトランプも
応援してるぞ!

嘘つきネオコン広報部朝日に負けるな!

がんばれのびたーーー




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