壮絶な暗殺合戦の裏舞台と、表舞台


2017/02/13(月)  小西ひろゆき民進党参議院議員のボロ頭
最低最悪の世界認識
民進党ってのは元々戦争屋の手羽先だ…
小西
現在,上のツイートは消されたので見られません.
  • 小西ひろゆき民進党参議院議員が,顰蹙もんの愚の骨頂ツイートを発信しちゃったので,炎上中だ.
  • そらそ~だ.アベッチはまだしも…www
  • ほかの国の大統領に対して「品格のない顔」という罵倒発言は,発言者の品格どころか,ひいては日本の国会議員の品格が顰蹙ものだ.
  • もっとも,日本の国会議員なんてのは,存在それ自体が顰蹙ものなんだが…,という発言も顰蹙ものかな?(爆)
  • ともかく,いま,トランプとアベッチの「首脳談合」で,日米関係が大きく変わり,米中関係が様変わりし,日本の支配者が戦争屋からトランプ閣下に変わった!云々かんぬん…といった世界の歴史的大変動を全く認識できない阿呆が多すぎるワケで.
  • 株式市場だけは,流石に,これから進展するアメリカ経済の大躍進を先取りしているが…,日米の知識人の大半はマトはずれな批判や非難しか言えなくて…,アタマの中味がピーナッツだったってことがバレバレになっちゃったワケで.
  • これからはアレだ.世界の歴史的な大変動をキチンと認識できるヒトと,小西ひろゆきみたいなパープリンの格差がドンドン拡大してゆくワケで.
  • マトはずれな批判や非難しか言えないシトは,ジョージ・ソロスやジム・ロジャースや副島隆彦や天木直人みたいに,知性どころか,おカネまで失ってしまうコトになるワケで.
  • しかし,飯山一郎みたいなワケあり爺さんでも,世界の流れをチャ~ンと認識できるヒトは,知性や財布や人脈が,それなりに豊かになるワケです.
  • 日米が共に大きく変わった! これがキーワードです.
飯山 一郎(71)


2017/02/13(月)2  北朝鮮のミサイル発射に(心中では)感謝!
より強力な絆が出来た!
トランプ閣下は深刻で安倍は毎度のことと…
深刻な顔
  • 「日米会談に合わせてミサイル発射!」などと,西側のメディアは,金正恩に聞いてきたようなウソ報道.
  • 金正恩は,ミサイル発射の視察には行ったが,これは3週間も前から予定されていたこと.
  • ミサイル発射(今回は改良型ムスダン)は,中国の北方戦区(前の瀋陽軍区)が主導したもので,一番困っているのは,じつは,習近平なのだ.
  • 習近平が何故に困っているか?
  • それは,『北朝鮮』という国はない!『北朝鮮』の実体は『満州国』だ!(記事)に書いたが,中国の東北地方と北朝鮮を防衛する『北方戦区』という中国の軍隊は,金正恩の言いなりなのだ.
  • ま,『北朝鮮』などという国は,ない!ってこと,上の記事を読んで確かめてみて下さい.
  • さて,今回の北朝鮮のミサイル発射で,一番トクをしたのは,我らが日本国の総理大臣=安倍晋三閣下だ.
  • 12日の夕刻.和気あいあいの日米首脳ゴルフ・コンペが終わった直後のミサイル発射で,初体験のトランプ閣下は顔が硬直,体も固まってしまった….
  • そ~して,トランプ閣下は(北朝鮮を非難しながら),「我々米国は、偉大な同盟国である日本と共にある。これは100%だ。そういうことをみなさんに伝えたい。」(記事)とまで言ってしまったのだ.
  • トランプ閣下は,北朝鮮問題を,安倍晋三閣下に丸投げしたのである.
  • しっかし,安倍晋三という漢字も読めない政治家の運の良さを,何と表現したらE~のか?
  • いまのところ,正解は…,『タナからボタもち!』 かな? (爆)
  • 『地獄で仏(トランプ)に会ったよう』 『捨てる神(オバマ)あれば拾う神(トランプ)あり』 なんてのも正解かな?
  • いずれにせよ,いまの安倍晋三閣下の心境は…
    『盆と正月が一緒に来たよう!』 鼠~気分だべな.
飯山 一郎(71)


2017/02/14(火)  アベッチほど馬鹿にされた総理はいない
馬鹿と言われて早や10年
漢字が読めない書けない人気がない長所がない
アホ馬鹿
  • 小泉純一郎は,人気があって,頓知があって,勇気があって,北朝鮮に行ったww ブレーンは竹中平蔵.
  • 安倍晋三は,長所が全然なくて,10年間も馬鹿にされどおしで,米国に行ったww ブレーンは岸田文雄.
  • ここで質問.小泉と安倍,どっちが売国奴か?
  • 答えは『放知技』にでも書いて猪~大寝!
  • それはそ~と,今回の安倍訪米に関して…,
    小沢氏 「カネで何とかご機嫌とり」日米首脳会談受け
    (記事)
  • オザーさんの「カネで何とかご機嫌とり」という安倍晋三批判は,床屋政談的な低俗な非難なので,ワシはがっかりした.
  • オザーさんは,大衆的な人気はあったが,あの人気は自民党の従米と利権を追う政治がヒドすぎたことの裏返しで…,じつは,「豪腕」といえる政治力はなかったんじゃないか?と.
  • だいたい,『批判』とか『非難』というのは,批判する人間の「思い上がり」が根底にある.
  • たとえば安倍晋三は,10年間も馬鹿にされまくってきたが…,しかし,馬鹿にする側の「上から目線」というか,「立ち位置」ってのは,ものすごい思い上がりなんだよね.
  • ワシもそ~だった.
  • 安倍晋三はウラにいる本当の支配者(米国戦争屋)の操り人形にすぎないのだから,操り人形を叩いても仕様がないだろ!ともワシは言ってきたが….
  • ともかく,批判・非難という行為は,結局は自己満足でしかなくて,何の効果もなくて,無駄で無意味なのだ.
  • アベッチのことを,漢字も読めない馬鹿だ!総理の資格なんてない!早く辞めろ!と,10年間も批判し,非難し続けても,何の効果もなかったっしょ?
  • ワシは,いま,批判しちゃいけない!なんて言ってるんじゃないからね.
  • 批判も非難も好きにヤッてもらってE~んだが…,しかし,批判するヒトたちの「上から目線」と,「さも利口ぶった立ち位置」が,イヤラシイ,と思っちゃうワケ.
  • まぁ,アベッチという一国の総理を叩くってのは,ストレス解消になるし,生活の不安や不満も,その瞬間は忘れられる.
  • けど,それだけなんだよね.言った瞬間だけの(むなしい)快感.
  • 社会批判,政治批判の「虚しさ」,「無意味さ」については,昔,小林秀雄という偉い評論家が徹底的に論じていた.
  • ほんと,下手な政治批判は,何の効果もなくて虚しいので,ワシは牛~止める.生きる姿勢を変えます!
  • 人間,70歳になっても,変われる!ってことが分かったのは,今回,安倍晋三が,邪悪な米国戦争屋勢力という従来の日本の支配者を斬り捨てた!という事実のお陰です.
  • 安倍晋三も,トランプとの「出会い」で大きく変わった.
  • 人間は,そして人生は,「出会い」で変わる.
  • 根っこのところにある「信条」は,ブレてはイケないが…
  • ワシも,トシを忘れて…,これからも変わり続けます!
飯山 一郎(71)


飯山一郎と紳士・淑女の歓談室

865:飯山一郎:

2017/02/14 (Tue) 00:05:33

host:121.188.207.6
 
●『殺し合い』といえば…,

 凶悪な殺人のプロが,大量にアメリカに入国していて…

 既存マフィアの殺人専門の用心棒との共同訓練が行われている.

 狙いは,もちろん,トランプのイノチ(トランプ暗殺)だが…

 平和な国の人間には到底理解できない凶悪な戦いが展開されている.

 「暗殺対策」は,米国正規軍のプロが懸命の布陣を敷いているが…

 二重スパイ,三重スパイを発見するのは,プロでも容易ではない.

 やはり,ここは…,

 資金提供の本尊(ジョージ・ソロス)を殺すのが一番ではないか?

 という案も出ているようだが,「ソロスの身柄確保」も簡単ではない.

 アメリカで現在進行中の『殺し合い』が,一体どれほど凄まじいか?

 参考までに『donのブログ』を読んでみると,一部の真偽は別にして…

 想像を絶する壮絶な殺し合いが進行中であることが理解できるだろう.

 『donのブログ』:http://ameblo.jp/don1110/entry-12247200542.html



ダ・ヴィンチ・コード 予告編 投稿者 spiderman070501

組織はどこもかしこも
乗っ取り合いと
裏切り合いと殺し合いなのだ。

表看板なんてどうでもいい。
表看板だけで判断しても
意味がない。


じっと見ていれば
本質が見えてくる。

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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