ゲイバキュームトライアングル 露中米

2017/02/11(土)2  一夜あけたら反中国から親中国へ変身!
虎が豹になり 君子豹変!
前言撤回.1つの中国を完璧に認める
君子豹変
  • 裏話を話す.情報源は霞が関とだけ言っておく.
  • 習近平国家主席は,じつは,トランプ大統領との電話会談を頑として拒否していた.
  • トランプはオーストラリア首相との電話会談で激しい言葉を連発したが…
  • 習近平国家主席に対しても,「1つの中国なんて現実的ではない!台湾は,事実上,立派な国家だ!」などと,厳しく明言されたら,習近平国家主席の面目は丸つぶれ!
  • ただでさえ政敵の多い習近平国家主席は,国内で苦境に立たされてしまう…
  • ましてトランプ大統領は,中国の通貨政策や南シナ海への海洋進出を厳しく批判し,北朝鮮に対して習近平は弱腰過ぎる!などと,中国を挑発しまくってきた.
  • 人事面でも…,中国ツブしの急先鋒・ピーター・ナバロ米カリフォルニア大教授を対中国政策のトップに据えたり…
  • 中国との軍事衝突も辞さず!と言う狂犬・マティスを国防長官に任命したり…
  • あまりに激しい対中国政策を観察してきたジム・ロジャースなどは,「中国との貿易戦争は壊滅的なものになる!」(記事)として,株を売りまくってきた.
  • ところが! 9日,習近平は,突如,トランプとの電話会談をOK!したのである.
  • いったいぜんたい,(国際政治のウラ社会で)何があったというのか?!
  • 習近平,豹変! トランプも「反中国」から「親中国」へ豹変!
  • 二匹の豹が急変身した!
    一体どんなウラ工作が進展していたのか?
  • 閑話休題.
  • 10日からの日米首脳会談は…,安倍・麻生・岸田が渡米する遥か前から両国の官僚たちが,綿密に打ち合わせ・すり合わせを行ってきた.
  • 情報の分析も,書面の交換も,細部に渡って日米両国の事務官が検証しあい,一つ一つ電子署名をしながら,高度な約束事を公文書として残してゆく….
  • 「外交」とは生半可(なまはんか),中途半端な作業ではないのだ.
  • そ~ゆ~半端ない外交交渉の過程で,今回,最も真剣に検証しあった問題は,「中国プロブレム」,すなわち日米両国が協力しあって行う『中国への連携対応』であった.
  • 「問題の本質」は,じつは,至極単純のコトなのだ.
  • 「否応(いやおう)無し!なんです.否も応もないのです.歴代大統領が認めてきた“1つの中国!” これを,さり気なくスンナリと認めてしまえば,メンツが立った習近平は単純な男ですから…ムニャムニャです.」
  • こ~ゆ~論理でアメリカを説得し…
  • 「大丈夫.トランプは“1つの中国”を完璧に認めます!」
  • こう習近平に伝えて…
  • 日米首脳会談前に,「根回し」を完了していた“静かなるマキャベリスト”がゐた…,と.
  • 以上,本日は,これにて.
飯山 一郎(71)

2017/02/11(土)3  オバマには嫌われまくったが…
安倍晋三は果報者!
51兆円の効果?いえ アベが可愛いのですww
果報者
トランプ大統領,安倍首相に友好的なハグ! 米国大統領にここまで愛された総理大臣は初めてですww
  • 国のトップや為政者,とくに安倍晋三叩きは,ブログでは喜ばれるのですが…
  • それは,心も財布も貧しいシトたちのガス抜きとストレス解消になるからです.
  • ですが,アタチは,アベッチを批判することはイタチません.
  • カタチはど~あれ,ニッポンの支配者は今までの戦争屋ではなく,トランプ閣下がニッポンの将軍様,お代官様だと,アベッチが決めてくれたのです!
  • ありがたいことです.
  • しかもアベッチは,新しい支配者さまにハグされたり,手を握られたり,可愛がられ放題!
  • このままアメリカに残って,トランプ将軍さまのペットになっちゃってもE~んだから寝!>アベッチ
  • おカネのコトは心配しないで値!
  • 足りなくなったら,50兆円でも100兆円でも,クロッチに刷らせて送るから根!
  • この際なので,(汚れた)日本列島を全~部,アメリカにアゲちゃってもE~んだから猫.
  • 日本人を何百万人単位で奴隷にして,アメリカに奴隷貿易しちゃってもE~んだ死.
  • こんなホまみれの日本列島にゐるよりも,アタチはアメリカに行って奴隷ヤリたい夜.
  • 「日本から来た“乳酸菌奴隷”で~す!」 な~んちゃって,高く買ってもらいたい犬(ワン)

飯山 一郎(71)


ネオコンの従順なる財布
「ヌッポンを包囲せよ!」


自浄作用ゼロの
ネオコンテロリストに
貢ぎまくって自国の子どもを
放射能とワクチンと多剤多薬で
殺しまくる
バカ女列島は

外圧でぎゅーぎゅーにされないと
どうしようもなかったので
ございます。

トランプに喧嘩売りまくった
ゲイの本山CSISのマイケル・ゲイリーンが
失脚!

出来そこないの女「ゲイ男」の巣窟
略してゲイ女霞が関宮殿は
てんやわんやの大騒ぎ。

おい❕手ごまの「しばきゲイ隊」を
あばれさせろーーー

ゲイゲイサーーー!

でも地元の地方公務員のおまわりたちが
しばきゲイ隊のクソエラそうな恫喝に
ぶちきれてますねん!
協力あおげいないーーー!

裁判所にも入り込んだ
同性愛ばんざーーーい病の
ゲイウィルス洗浄中。
ゲイは身を亡ぼす

そんな感じで・・・

良いこのみんなには
聞かせられない「裏情報」満載すぎて
このへんにしときまっさ。

あとは
ご想像にお任せいたします。


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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