飛べない粗大ごみ

2017/02/08(水)3  軍事力・軍事技術・軍事予算:米国は後進国!
米国は軍事以外の分野で伸びよ!
米国の軍事力は露中に歯が立たない!
飛べない
SPUTNIK
米海軍戦闘機の多くは飛べない! メディアが明らかに
『スプートニク』 2016年02月07日 http://sptnkne.ws/d3tq
米海軍の艦上戦闘機「F/A-18」と「F/A-18E/F 」の約3分の2(62%)は飛べない。米軍事専門紙「ディフェンスニュース」が報じた。

同紙のデータによると、現在27%の戦闘機がメンテナンスを受けており、35%が必要な部品を待っている。このような状況の主な理由は兵器修理のための資金不足と関係している。

米海軍が発表したところ、現在、海軍に所属する航空機53%(1700機)は飛ぶことができない。この数字は戦闘機や哨戒機、輸送機やヘリコプターを含んだもの。

米海軍報道担当によると、この状況の解決には予算増加が必要だとした上で、第一に必要なのはメンテナンス資金であって新たな船の建造費ではないと指摘した。

先にトランプ大統領は多機能ステルス戦闘機F-35の製造プログラムが非常に高額であることを痛烈に批判した。
  • 米国はソ連が崩壊した1991年までは世界最強の軍事国家だった.
  • 露・中は,米国の圧倒的な軍事力によって国家が滅ぼされないよう,必死で軍事力・軍事技術の強化を図ってきた.
  • やがて…,軍事と軍事技術を金儲けの対象としか考えない米国の軍産体制は,米国の国家体制そのものを衰退させてしまった.
  • いっぽう,露・中の軍事力と軍事技術は,アメリカの高額なだけの兵器・武器の体系を圧倒的に凌駕し…,アメリカの軍事力は「張子の虎」なみになってしまった.
  • かくして.世界最強だったアメリカの世紀(パックス・アメリカーナ)は終わり…,アメリカはトランプ大統領の主導で,国家を立て直すべき時代に入った.
  • 国家を立て直さざるを得ないのは,日本も同じである.
  • 「落ち目の三度笠」の逆境にあるヤクザ国家,日本とアメリカ.この二国が立ち直れるのかど~か?
  • それは…,日米が互いに協同できるかどうか? これに掛かっている.
  • さいわい,阿呆な安倍晋三も,麻生や岸田との同伴渡米で,トランプとは(オバマよりも遥かに)ウマが合いそうである.
  • 愛想とカネを振りまくだけでなく…
    稔り多い渡米の成果を,少しは期待したい.
飯山 一郎(71)


戦闘機は飛べずとも
全米に新幹線と
空には車が飛びまくり

そして、アメリカンドリーム再来♪





ヌッポンは、さあどうなるんでしょうねっ


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