ヌッポンの未来が見えてきた

2017/02/04(土)2  すべて『酒田五法』に書いてある
NYダウ 2万ドル回復
この毒々しい罫線解釈が日本人の知恵
初押しは買い!
拡大
  • ニューヨーク株式市場が急騰し,2万ドルを回復した.
  • 日経などは慌てて,「トランプ氏が金融規制緩和を指示したからだ」などと,後解釈.
  • ちなみに(米国戦争屋の手羽先新聞の)日経は,「トランプ大統領」と呼ばず,「トランプ氏」.
  • 日米の(無能だが)有力な知識人たちは,トランプ氏の「革命政治」が気に入らなくて仕方がない.
  • 彼らは,ほとんど分かっちゃいない. 『呆れたトランプ観』
  • 分かっているのは…,トランプ大統領の就任演説が,『アメリカ大革命の檄文』と喝破した田中宇さんぐらいかな?
  • ともかくアメリカ合衆国は,トランプ大統領の主導で,革命的に変わってゆく.
  • メイ英首相だけでなく,アベッチまでもがトランプ大統領にオダてられ,大統領専用機に乗せてもらってフロリダに行く.
  • その機内で,アベッチは,『テキサスに新幹線』を無償にて贈与させて頂きます!とか申し出て,一挙に点数 稼ぐ…鴨.
  • 日米協同新幹線! これでアメリカ国民は,夢と希望に沸き返る…
  • アベが馬鹿でも阿呆でも,流れに乗れればE~のです.
  • これから株価は上がります! 怒涛の暴騰,開始です.
  • 日本人の生きる道.アメリカ,ロシア,中国に,日本の拠点をつくりましょう.
  • 日本列島は棄てましょう.汚れた列島,要りません!
  • ワシはしばらく済州島.乳酸菌と汚泥処理,コリアンと一緒に始めます.
飯山 一郎(71)

2017/02/04(土)3 【肝心要】 重要な話を書いておきたい.
ニッポンは大変身する!
重要な話なので大きな字で書く.

さて…
安倍晋三首相とトランプ大統領が10日にワシントンで会談した後,大統領専用機「エアフォースワン」で一緒にフロリダ州パームビーチに移動し,大統領の別荘で昭恵,メラニア両夫人を交えて非公式の夕食会を行うことになった.

両首脳は翌11日にゴルフをする.大統領にとって安倍首相は,メイ英首相に続き直接会談する2人目の外国首脳.トランプ大統領は政権発足後の多忙な時期に,安倍首相と2日間近くを過ごすこととなり,これは異例中の異例.非常に手厚い待遇と言える. (記事)

問題は…
「異例中の異例.非常に手厚い待遇!」
このことの政治的な意味だ.

この意味は,非常に重要だ.こういうことだ.

いままでのニッポンは,米国戦争屋が支配する属領だった.
そ~して70年間,ニッポンは米国戦争屋にE~よ~に支配され,莫大な国富を収奪されてきた.

米国戦争屋にとって,ニッポンは金の玉子を産み続ける優秀で有益なニワトリだった.

しかし! カカシのよ~に従順なニッポンを,これ以上戦争屋の支配下に置くわけにはいかない!

この際,ニッポンを米国戦争屋が支配する属領であることから開放し,トランプ政権の重要な一員として,アメリカ・ファーストの一翼を担ってもらう!

その第一弾が…,
(かなり阿呆だが…,バカでもチョンでも)総理大臣を取り込んで,大統領専用機の乗せてオダテまくって懐柔すれば…,晋三も昭恵も有頂天.

二度と戦争屋の手下・手駒には戻れない!戻さない!という懐柔戦術.

トランプ大統領のニッポン攻略は,成功するだろう!

かくして,ニッポンは,今後,大きく変わってゆく!

ニッポンの支配者が,ガラリ! 変わるからだ.

ソレがE~ことなのか? 悪いことなのか?
好きか? 嫌いか? そんな個人的な感情は,全く関係ない.

とにかく,2月10日以降,ニッポンは大きく変わっていく!

このこと夢々忘れるでないぞ!>皆の衆
飯山 一郎(71)


安倍もおだてりゃ機に登る

今の日本の「安倍叩き」は
トランプに寝返りそうな
腹話術人形を叩いているのだ。

腹話術の「中身」を叩いているのであって
中身を追い出したら
また安倍の中に入って
ソロスポチ人形にするだけ。


さて、日本はソロスと不愉快な仲間たちの属領で
霞が関機構はまるっと「腐敗利権中抜き巨大装置」

だから、自浄能力ゼロの思考停止回転ずし。
回転ずしのレールに文句言っても
相手は機械なんだからしようがなく
コンセント抜かなきゃ意味がない。

ソロスコンセントから
トランプコンセントに付け替え工事中。

和製トランプが
日本をネタに
爆笑ツイをするまで
今しばらくお待ちください。




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