日本は略奪植民地

 
2016/12/12(月)  「乗っ取り屋」がE~思いをする社会
佐賀県唐津市の乗っ取り屋
立志伝中の人だが過去は大悪人だった

ワシは徹底的に調べてウラを取った

  • 昭和自動車』 『昭和バス』 佐賀県では知らない人はいない.
  • 九州北部でバスやタクシーなどの交通のほか,物流,自動車関連(トヨタのディーラー),生活関連,教育,福祉などの多岐にわたる事業を手がける.
  • 総従業員数は4,000人以上,年商は1,500億円を超える一大企業グループである.
  • グループの創始者は,故・金子道雄氏.
  • 故・金子氏は,唐津市の市長を3期12年務め,在任中には唐津城を再建するなど,唐津市の発展にも大きく貢献した「立志伝中の悪漢」だww
  • 金子道雄氏を中興の祖とする『昭和自動車』だが,現在,佐賀地裁唐津支部において,ある重大な訴訟を抱えている.
  • それは「株主権確認」と「新株発行不存在確認」という2つの訴訟で,現在も審尋中.
  • この訴訟で原告として同社を訴えているのは,故・金子道雄氏が乗っ取った青木洋鉄商店に連なる人物だ.
  • 故・金子氏は,株券の偽造をはじめ,架空の増資のデッチ上げ,そして乗っ取り,さらにトヨタとの異常な癒着等々,まことに悪辣な行為でノシ上がってきた.
  • それはまさに「ひさしを借りて母屋を乗っ取る!」という企業犯罪の典型だ.
  • この事件を執拗に追っているグループにワシも入ったが…
    まことにもって面黒い!

佐賀県の『昭和自動車』の問題は…,
知れば知るほど悪漢たちが人様の会社を乗っ取るなどの悪事を重ねながらノシ上がってゆく…
そうして,やがて,善人ぶって市長になり,国会議員になり,大臣になる….そ~した社会の仕組みと成り立ちが良~く見えてくるのだ.

だっから皆さんも,ひとつのケーススタディとして,佐賀県の『昭和自動車』の問題を,下のリンクをクリックして,読み,考え,推察してみてください.

てか…,大変に面黒い読み物です!

       乗っ取られた?昭和自動車!
  1.  訴訟過程で明らかになった約70年前の因縁 (記事1)
  2.  立志伝中の人物・金子道雄氏 (記事2)
  3.  数十年を経て解かれた封印 (記事3)
  4.  乗っ取りの手口(?)不可解な増資&新株発行 (記事4)
  5.  金子道雄氏と青木家との確執は? (記事5)
上の記事は福岡市の情報会社『データ・マックス社』の連載であるが…,公平・公平の観点からも,誠に秀逸な記事である.

ちなみに 『データ・マックス社』は,ワシの弟子がつくった乳酸菌が『理研』の小保方晴子氏に渡っていった経緯と経過を調査した実に有能な会社である.

『データ・マックス社』のサイトは,ニュース・ポータルとして情報満載だが…,同社の 『倒産情報サイト』 は,必見の価値がある!

だっからワシは, 『データ・マックス社』のサイトをブックマークしている.
飯山 一郎(70)


平和偽装植民地だからね
国家がユダ金と戦争屋の下請けだからね

日本国民から略奪するための役所だからね

一般庶民をだましっ放しの
戦後昭和

平成でとどめ




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