訃報会場なTwitter

 
2016/11/20(日)  生き延びる!という執念が勝った
あいば達也氏生還!
一刻も早く病院の管理下から脱出することを願う
あいば達也氏
死の縁に立ち 歩きながら考えた日和見レボルーション2016年11月20日
ICUに繋がれ1か月が過ぎた。
今後、ブログの更新など出来るものかどうか、甚だ疑問な環境下に…
仮に、意地汚く命を取りとめたとしても、今までのような闘争的スタンスからは、数歩距離を置き、より俯瞰的心持ちで、日本や世界のことを考えるコラムにしていこうと考えている。
現実、この数行を書くだけで、酸素不足激しく、強制的に三角形の酸素マスクの囚われ人になっている。 
(記事)
  • ワシは,あいば達也氏のブログを絶賛したことがある.
  • そのブログが1ヶ月前から更新されなくなった.
  • 懸念したとおり,あいば達也は「ICU」に入っていた…
  • 本日,ブログが更新されたのは喜ばしいことだが…
  • 医療システムの管轄下で酸素吸入を続けていると.
  • このままだと濃厚な酸素環境下でしか生きられない身体になってしまう.肺や心臓がナマケるようになるのだ.
  • 病院からの脱出と,一日も早い快癒を祈りたい.

最近,ツイッターなどで家族による訃報連絡が増えている

「○○の○○です.○○は永眠しました.おつきあいありがとうございました…」 といった書き込みである.(記事)

こんな異常な書き込みは,2~3年前からだが,とくに最近は激増している.

日本は今,ただならぬ状態になっている.
しかし,ほとんどの人は気づいていない.

あいば達也氏の場合は,まことに幸運だ.
イノチさえあれば,あとは氣力次第だ.
「氣力」とは,「自力で治すぞ!」という気合と根性だ.

酸素マスクを時折はずして,根性で深呼吸する!
これで横隔膜(第三の心臓)が活力を取り戻す!

「ニッポンをとりもろす!」 なんてことは無理だが…
「イノチを取り戻す!」 ことは可能なのだ.

「一人になっても生き延びてやるぞ!」という執念も大切だ.
そんな執念をかもしながら,ワシは釜山の街を歩き回っている.
飯山 一郎(70)


日本は全国通夜会場

こんな日本に誰がした

毎日空中を中性子線蒸気が
塊で飛んできて
その塊にあたる確率は
ロシアンルーレット

毒ガスゲームだよ

アウシュビッツや地下鉄サリンが
なんぼのもんよ

まずは免疫力アップと
体力を鍛える事

何よりもそれなのに
デモや政治活動やって
廃炉技術のない日本が
何ができるかというと
何もできる事がないのだ

とことん
とっちらかった終わった国で
それでも生き残る道はある

だから

来月

プーチンがくるのです!!!

みんな!

それまで
スクワットだ!!!

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