DIA VS CIA in アメリカ

 
2016/11/15(火) アメリカ国防情報局(DIA)の敵は,戦争屋(CIA)
トランプを警護する鉄壁の布陣
諜報と防諜,謀略にも長けた生粋の軍人
MichaelFlynn
マイケル・フリン(58).元米国陸軍中将,2012年から2014年まで 
国防情報局長官.イラク戦争やアフガニスタン戦争に従軍した.
  • トランプ勝利の影の功労者は,フリン元DIA(国防情報局)長官だ.
  • アメリカ正規軍の謀略機関(DIA)のトップにいたマイケル・フリンの功績は,限りなく大きい.
  • というのは…,先ず,トランプ候補の安全管理と警護に鉄壁の陣立てを敷いた.
  • 次に,DIAの諜報・防諜・謀略の精鋭を総動員して,CIAが企む不正選挙を完璧に抑制した.
  • さらにフリン元DIA長官は,DIAが把握したアメリカと世界の極秘情報をトランプ候補に明確に提供した.
  • 上の三つの功労と功績がなければ,トランプの勝利は危うかった.
  • すなわち,トランプはアメリカ正規軍を強力な味方につけて選挙戦を闘ってきたのである.
  • ケネディ(JFK)には,フリン中将のような軍師がいなかった.
  • だからJFKは,無残に暗殺されたのである.

  • 本年7月,マイケル・フリン元DIA長官が,副大統領候補の「ダークホース」として取り沙汰されたことがあった.
  • しかし,あれは「フェイント」というか「恫喝」であった.
  • 「アメリカ正規軍とDIA(国防情報局)がトランプ陣営の中枢にいる.CIAの卑劣な手出しは絶対に容赦しないし,許さない.来るなら来い!」 という激烈な恫喝!
  • これでCIAの謀略チームと戦争屋の跳ねっ返り犬(Dog)は,手も足も出せなくなったのである.
  • かくして,トランプは見事に当選を果たしたのだが,不安は残る.
  • それは,副大統領になるマイク・ペンスという男の存在である.
  • マイク・ペンスは,トランプとは真逆の政治思想をもち,ロシアのプーチン大統領を愚弄し,軍事力を行使する準備をするべきだと口にしていた.
  • ジョージ・ソロスなどの戦争屋勢力は,いま,米国内にヤラセのデモと「パープル革命」を煽って騒乱状態を惹起しようとしている.
  • ソロスにすれば,「トランプ転覆」どころか「トランプ暗殺」があれば,マイク・ペンス大統領の芽も出てくるので,必死である.
  • しかし,フリン元DIA(国防情報局)長官が控えている限り大丈夫!と,ワシは安心している.

飯山 一郎(70)




DIAのほうが
ホワイトハウスに近い!!!

だから何?
地図で見てみただけ。



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