侠客 飛脚




佐川最強伝説、というんだが、ピストル振り回して86万円の代引き料金を踏み倒そうとしたヤクザを取り押さえて、ピストルも奪ったというんだが、ネタを明かすと「高額な代引きは専門班がいる」んですw 格闘技のセミプロみたいなのを雇っていて、それが正社員と二人で来るw チンピラが考えるような事は、とっくに対策済みw

 組事務所に届いた代金引換の宅配物を脅し取ろうしたとして、警視庁は、いずれも指定暴力団松葉会系の組員古玉(32)=東京都荒川区=、大場(35)=愛知県半田市=の両容疑者を恐喝未遂容疑で逮捕し、27日発表した。
 荒川署によると、大場容疑者は6月12日、インターネットで高級腕時計(販売価格約86円)を注文。翌日、佐川急便の男性配達員(38)が荒川区町屋3丁目の組事務所に品物を届けに来た際、大場容疑者が古玉容疑者にモデルガンを突きつける「ヤクザ同士の内輪もめ」の場面を見せつけ、代金を払わずに商品を脅し取ろうとした疑いがある。
 ところが、この配達員は、同行していた同僚男性(44)とともにモデルガンと商品を取り上げ、110番通報。容疑者2人は慌てて事務所から逃走した。大場容疑者は「配達員が屈強でかなわないと思った」。

ヤクザが怖くて雲助が勤まるか、といったところなんだが、ところで夜の街で喧嘩になってヤクザより強いと言われているのが自衛官w なんせ、すぐに何十人でも集まってくるw ヤクザが集められるのはせいぜい数人ですw


地下水はわざと貯めてある

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世の中には法律というのがあって、みんな、その中で生活しているんだが、「法律を守らなくても良い人」というのもいるわけだ。パトカーや白バイとかw で、建築基準法というのも、お役所の建てる建物では守らなくて良いらしいw 豊洲なんだが、理屈の通らない変な仕様ばかりで、どう考えてもオカシイんだが、今度の話は「壁の隙間に発泡スチロール」というんだが、「発泡スチロールじゃなくてスタイロフォームだろ」とかの指摘もあるんだが、ハッキリ言えるのは、「謎の地下室は構造的に、建造物とは縁が切れている」という事だ。

■壁の隙間に発泡スチロール
 25日の会議に出席した構造設計1級建築士の高野一樹氏は、地下空間を囲う土留め用の「擁壁」と基礎梁の間にナント、発泡スチロールが挟まれていることを指摘。耐震性に疑問を呈していた。
■日建建設「業者の相談」に我関せず
 豊洲の設計を手掛けたのは日建設計だが、仲卸棟の「間口が狭い」店舗内の造作(備品の配置など)について事業者から相談を受け、工程の調整を担当するのは、実は設計中堅の「大建設計」(東京・品川区)だ。これも第2回会議まで知れ渡っていなかった事実である。
■地下水位は減らないまま
 なかなか下がらない地下水位についても、都は「地下水管理システムが本格稼働すれば下がっていく」と言っていたが、14日の稼働以降、観測地点21カ所中5カ所で水位に変化がなく、他の箇所もせいぜい10~20センチ下がっただけだ(25日時点)。事業者に対する補償だって「やるやる」と言いつつ、宙に浮いたまま。「移転サポート相談室」も「体制を強化する」と言いながら、人員を3人から6人に増やしただけである。

わざわざ地下に「箱」を埋め込んだわけだが、それは構造物ではなく、また別の構造物であるという、こんな摩訶不思議な建物が、建築基準法に適合しているのか? まぁ、民間じゃありえない話で、お役所ならではのインチキだw それにしても、じゃあ、何のための箱だ? 


表面上は
暴力団 VS 警察と
二項対立をマスゴミ使って
プロパガンダやってるわけだが

実際は

侠客 飛脚 任侠

ネオコン植民地行政

暴力団 チンピラ プロ市民 ネトウヨサヨ 

ザコ庶民

という複雑で、くそ雑いバランスシートがあるわけで

大量の日和見ぷよぷよピク民が
ぼーっと安全に生活できていたのは
カツアゲ思考停止公僕警察じゃなく、
裏で支えてくれていた人たちがいたから

フクイチの大爆発でバランスシートが崩壊し
日本国内ではもうどうしようもないので
世界中から、プロの傭兵がスタンバイ

中 かもよ

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