かほり が違う

 
2016/09/30(金)  【余剰汚泥消滅学入門】 (3)
大きな変化が起きる予感
粉砕された汚泥細胞は酸化・炭化が早い!
酸化が早い
  • 『汚泥消滅装置』から「排水槽」に流下した発酵汚泥細胞片は,発酵・浮上・酸化・炭化が早い.驚異的だ.
  • これは,発酵汚泥細胞片が,急速に炭酸ガスと水に分解してゆくということだ.
  • じっさい,反応槽(曝気槽)に流れて行った発酵汚泥細胞片が,大量の炭酸ガスを発生させている,という.
  • さらに,反応槽内の死滅汚泥細胞が発酵して,バルキング(膨満)現象のように浮上するという現象も発生している.
  • 汚泥が浮上してしまうバルキング(膨満)現象だと錯覚する汚水処理の専門家も出てきそうだ.
  • しかし短期間で終了するので,心配は不要だ.
  • 以上,本日は,専門家向けの解説を書いた.
飯山 一郎(70)


単純に、
腐って浮いているのか
発酵して浮いているのか

その違いは

腐ったプラントは臭い
発酵したプラントは良いかほり。

巨大であればあるほど
その香りは空間全体を覆うので
すぐわかる。

誰にでもわかるのに
わからないはた迷惑な人たちがいる。

臭覚味覚障害が、
自称専門家に多いって
研究室内で薬物吸いまくって
おかしくなってんじゃないの?
のうみそが。

ま、そんなのは、つまみ出して
中国の本当の優秀な研究者たちと
じゃんじゃん、汚泥消滅イリュージョン
やっちゃってください。

キャキャキャw

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか