電脳汚泥処理 グルンバ スイッチポン!

 
2016/09/13(火)  中国の汚泥処理装置を日本人が電脳操作!
グルンバは電脳通信だ!
汚泥消滅装置の電脳通信コントローラー
GRNIT-SYS1
全データを読み取り電脳通信でコントロール!
GRNIT-SYS3
システムの全体を可視化しました!
GRNIT-SYS2
  • ワシの『汚泥消滅装置』は,通信回線で遠隔操作される.
  • ワシが日本にいても,システムの全容が一目瞭然!
  • 将来は中国全土の汚泥処理が日本にいても可能になる.
  • ただし,微妙で繊細な「乳酸菌の介護」は,現場に張り付いた日本人にヤッてもらわねばならぬ.
  • 「人肌のお湯を20Lほど入れて乳酸菌のタネ菌を馴らし,あとは熱燗(あつかん)のお湯を30Lも入れれば,ヌクヌクとなって駆け出すよ!」といった会話も日本人同士なら成り立つ.

70歳の日本人の爺さんが世界初の『汚泥消滅装置』を発明し,その設備一式をインターネット回線で制御する技術をリード(指導)する.

こんな万能爺さんは中国にはいない.

当たり前だ.ワシら日本の爺さんは,30年以上も昔のエムエス・ドス3.1の時代から,マシン語まで理解した上でパソコンをイジくりまわしてきた世代だ.

無思考でも動くウインドウズやスマホしか知らない今どきのアンちゃんとは鍛え方が違うのだ.

てなワケで…,日本人は,今後,(通信回線による制御も含む)中国の汚泥処理の重要な主役になる!

デジタル音痴の日本人には,汚水処理の現場で,優しい繊細な心と気配りで「乳酸菌の介護」をヤッてもらう.

いずれにしても,中国にとって日本人は,「いてもらわねば困る人」になる.

「いないほ~がE~シト」は,夜逃げでもしてくれ! (爆)
飯山 一郎(70)


ちょーグローバルやんかw

>ワシが日本にいても,
 システムの全容が一目瞭然!

>将来は中国全土の汚泥処理が
 日本にいても可能になる.

ずーーーっとモニターを
見張っててね。


静かでいいや


2016/09/13(火)2  「獅子身中の虫」となるなかれ!
野望と希望は紙一重
ひさしを借りて母屋に入り,主人と同居.
獅子身中の腸内細菌(乳酸菌)になるぞ.
飯山 一郎(70)

腸内で 喋り倒す 乳酸菌

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