巨大バイオ汚泥処理事業 「グルンバ!」進行中

 
2016/09/10(土)  いよいよ「汚泥消滅事業」が始まる!
世界初の汚泥消滅プラント
百トンの重量物を吊る巨大なクレーン
クレーン
左側の青い箱が世界初の汚泥消滅プラント
世界初
20m以上の長尺物を運ぶ超ロング・トラック
超ロング
汚泥消滅用の機器類を全て収納した青い箱
載せた


吊るやっと!『世界初の汚泥消滅ミニプラント』が青州市の秘密工場で完成し,280kmも離れた慶雲県にある汚水処理場に運ぶことになった.

「ミニプラント」といっても,長さが20m以上の「箱型プラント」を超ロングボディのトレーラー・トラックに載せて搬送するのは,生やさしい仕事ではない.

しかし,ヤル気満々の中国人のスタッフたちが綿密な計画を立て,(交通警察などに)根回しをしたので,無事に着くことは間違いない.

ワシも明日からは慶雲県に長期出張となる.日本から来ている「子ボンボン」氏も一緒に行くことになった.心強い! 
飯山 一郎(70)



2016/09/11(日)  厳然たる既成事実の重み!
ただの重い箱ではない!
公共の汚水処理場にグルンバ・システムが…!
現場に設置
  • 本日(9.11),日曜日,中国は山東省の慶雲県唯一の公共汚水処理場に,長尺物の重量物が降ろされた.
  • 機器の全てを「青い箱」に収納した『汚泥消滅プラント』でR.
  • つまり,この「青い箱」は「ブラックボックス」なのでR.
  • 寸法は,21m×4m×3m(H) 重量は,約20トン.
  • しかし,問題は「青い箱」の重量ではない.
  • 中国では「実績」が皆無であるグルンバ式汚泥消滅装置が,中国の公共汚水処理場に設置された!という『既成事実』の重みである.
  • しかも,実験ではなくて,実際に稼働するのである.
  • 日本人が発明した世界初の『汚泥が完全に消滅する装置』が,これから中国という巨大な国家社会を変えてゆく!
  • その装置は,日本語が分かる日本人が動かすのが一番なのだが…,このことは日本人の雇用を数万単位で生む!ということでもある.
  • そのグルンバ式汚泥消滅プラントが実稼働する! この『既成事実』をつくりあげて来た偉大な人物は,ワシの義兄弟・毛社長である.
  • ワシも大変な人物に出会ったものである.
  • 毛社長との邂逅(思いがけない出会い)で,ワシの人生は中国社会に完全に組み込まれてしまった.
  • ワシの本音・本心は,中国の西安に住んで,歴史の研究をして悠々自適の余生を送ることなのだが…,これは諦めざるを得ない.残念感は残る.
  • が,ど~生きても一生は一生だ.いまは毛社長と「グルンバの普及」に命を懸ける.そっれっきゃない!
  • さてこれから,ワシは青州市から慶雲県へ向かう.
飯山 一郎(70)


発酵による汚泥処理技術は
ずぇ~~~んぶ、中国に
いっちゃったねーーー♪w

ざまぁwww

って、大爆笑している人たちもいれば

くっそーーーって、

地団太踏んでる人たちも

あちこちにいるのかなw

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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