日本人受け入れと引き換えに

 
2016/09/05(月)  同業他社が絶対に真似できない技術
コアコンピタンス
Core competence
産業スパイの目からマル秘部分を遮断!
産業スパイ
ブラックボックスは3個真ん中部分を上から覗く
真ん中
「強制固液分離装置」も密閉・密封!
強制固液分離装置
ポンプ1個で多槽を管理多重機能バルブ装置
多重バルブ
  • 上の『多重機能バルブ装置』は,飯山一郎の発明である.
  • ものすごくローテクであるが,しかし,普通は6個のポンプを使うべき装置を,わずか1個のポンプでOK!という画期的なアイディアである.
  • 9個のバルブは最初は手動で動かすが,2ヶ月後には,電磁バルブで自動制御する装置に切り替える.
  • このように世界初の『汚泥消滅装置』の些細な部分にも,飯山一郎の奇っ怪なアイディアが現実化されている.
  • そのため,有能な中国人技術者は,「従来の科学技術とは発想が根本的に違う!」と舌を巻いている.
  • 日本人は縄文時代から奇っ怪な発想をもっているの蛇!
    分かったか?!

じつは,数ヶ月以上も前から,ワシの『汚泥消滅装置』を何としても盗もう!と策略をこらす産業スパイ団がいて,ワシらは頭を悩ませていた.

ワシの『汚泥消滅システム』は,ノウハウの大きな塊(かたまり)が五つもあって,それぞれに小さなノウハウや秘法が10個以上もあるので,完全なコピーは実際には不可能なのだ.

しかも,ワシの『汚泥消滅システム』は,その全ての部分が,ブラックボックスのなかに,2重構造・3重構造の層をなして密封・密閉されている.

それでも,『汚泥処理ビジネス』は,何兆円以上の市場規模があるので,産業スパイの泥棒どもは,何としても飯山一郎の技術を盗もう!と,必死なのである.

なかには,外見の形だけを真似て,巧妙に売り込んでしまおう!と考える産業スパイ団もいるので,油断は出来ない.寸部のスキも見せられない.

ところで…,
コア・コンピタンス (Core competence)とは,「競合他社を圧倒的に上まわるレベルの能力」「同業他社が絶対に真似ができない核となる技術」の事を指す.

ワシの『グルンバ・システム』は,まさに「コア・コンピタンス」なのであるが…,これをワシは中国に捧げる時期を狙っている.

その時期は…,中国政府が日本の子供たちを(親子ともども)「無人都市」に無償かつ無期限で引き受ける!という意思を示す時だ.

このワシの狙いは実現の可能性が高い! いまに分かる.
飯山 一郎(70)


今にわかる!

目に物見せてくれるわっ!

カカカカカッ



朝から大声で
喋り倒してるんだろうなー


 





なんで、壇蜜なんやろ?(爆w)


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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