中国の弟子たち

 
2016/08/17(水)  血湧き肉躍る!
夢湧き脳躍る!
青島市にそびえ立つ最先端の研究所
華通1
最先端の研究所の所長になるワシの弟子
華通2
上の青年は毛社長の一人息子で,ワシの弟子.日本語ペラペラ!
  • ワシが汚泥消滅事業で提携するのは,汚水処理施設を設計する会社で,中国有数の企業だ.
  • この先端技術会社の青島研究所が来春早々に竣工する.
  • その研究所の一角に,ワシも研究所を持つ…鴨.
  • その会社の毛社長とワシは,本日,一日中会議をした.
  • 中国という巨大な市場を攻略する戦略を練る会議だった.
  • 「飯山先生のグルンバは,去年だったら早すぎたし,来年だったら遅すぎた…」 という毛社長の示唆は,『機を見るに敏』な中国人らしい指摘だった.
  • 飯山一郎は,毛社長と合作して中国を変える!
  • きょうは,そのスタートを切る日になった.
  • 「血湧き肉躍る!」 (ちわき,肉おどる)という日だった.
  • 「夢湧き脳躍る!」 という感じ.ただし,今は眠い.
飯山 一郎(70)



2016/08/18(木)  ワシの中国の一番弟子!
趙秀娟(ちょう しゅうじぇん)女史
マレーシアの民族衣装を着て…踊る
趙秀娟
  • 7年ほど前に広州で出合ってから,彼女は乳酸菌一筋!
  • グルンバや汚泥処理の勉強も必死でヤッてきた.
  • ワシが中国に行くと,帰るまでズーッと一緒.
  • 日本語ペラペラ,大の日本好き.公式な通訳でもある.
  • 男の子が一人.元旦那とは親友の仲.今は大の男嫌い!
  • 乳酸菌や飯山一郎の悪口を言う中国人がいたりすると,鬼の形相で食ってかかって大ゲンカ!
  • そ~ゆ~ときの仲裁役は,ワシ (爆)
  • 趙秀娟女史のような熱烈な「グルンバの信者」が,いまの中国にはゴマンといる.
  • 中国でのワシの仕事が,上手くいくのは当然なのでR.

経営の三要素は,ヒト・カネ・モノだ,という.
企業が成功するには,ヒト・カネ・モノを最効率で回すことだ.

しかし,大成功の秘訣は,コア・コンピータンス(他の追随を許さない商品・システム)だろう.

もちろん,どんな優秀な商品も,売ってナンボ,売れてナンボだ.
つまり販売力だ.

そうして,世の中にない商品やビジネスを生み出して,売りまくり,社会を大きく変えることが出来れば…,これはスーパー・ウルトラ・ビジネスだ.

そ~は言っても,やはり,究極的には,ヒト=人財だ!

趙秀娟(ちょう しゅうじぇん)女史や,ワシの親友のひとり,雒(ルア)さんは,大成功!のための貴重な人財だ.

中国にも!日本にも! そ~ゆ~人財がゴマンとゐる.
飯山 一郎(70)


信頼関係が信頼を呼ぶ法則

とりあえず、楽しそうっすねw

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