デファレンシャル

 
2016/08/16(火)  「大発明!」 の具象化に無我夢中
原理を解説します
クルマのデファレンシャルの潤滑オイルは…
  • 中国全土の諸所で溢れまくっている余剰汚泥.これを立ちどころに消滅させて,水と灰分(ミネラル)に変えてしまう!という装置.
  • 昨日,この大発明!のことを書いたら,堺のおっさんを始め…,反響は大きかった.日本から国際電話も何本か入った.
  • それよりも,一応は発明家であるワシの頭が,「大発明」の具象化のアイディアで満杯になってしまって,パニクってはいないが,夢うつつ!
  • きょうも色んな方々に会ったが,夢うつつなので,会話がチグハグ.申し訳ない.

クルマには,潤滑オイルが猛烈に劣化してしまう部分がある.
ギア・ボックス,オートマティック・トランスミッション,デファレンシャル・ギヤといった装置だ.

上の三つの装置に,普通の潤滑油を入れたりしたら,そのオイルは急速に劣化してしまい,オイルの性質を失う.

たとえば,デファレンシャル・ギヤ.ボックスに汚泥ケーキを入れると…,汚泥ケーキは,たちまち汚泥ケーキではなくなる.

間違いなく汚泥ケーキは,分解してしまい,水分と灰分(ミネラル)になってしまう.

そういうデファレンシャルのような装置をつくればE~のである.

ワハハ.
汚泥ケーキを分解・消散させる重要な原理を公開してしまった.
これで牛~特許は取れないぞ!
技術情報は,公開されてしまうと,特許が取れないからだ.

ワシは,特許なんてものが嫌いなのだ.カネなんか要らないし.

しかし,言っておく.
今回の「大発明」 も,強力な乳酸菌のチカラを借りねばならない!
飯山 一郎(70)




またまた特許の「公示の事実化」w

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