とりあえず、厳しいかも

 
2016/08/04(木)  「中国人は…」 「朝鮮人は…」
ククって考えると,何も見えない
軽そうに見えるが大変な読書人
雒さん
ワシの親友のひとり,雒(ルア)さんこの中国人の呑気さは天下一品.
  • 桜井誠氏は,「朝鮮人,朝鮮人」と,一つの民族を大きくククって非難するが,これだと偏った憎悪心が湧くだけだ.
  • が,しかし民族性というものが無いわけではなく,中国人は概して大雑把で呑気で「てげてげ」だ.
  • 昼食時から酒を飲み,長々と世間話をし,その後は昼寝.こんな中国人男性がワシの親友には多いので,困る.
  • みんな酒飲みで,呑気すぎて,シエスタ(昼寝の時間)が長い.だっから仕事の話が全然進まない.ワシの中国滞在が長いのは,彼らの「民族性」が原因だwww

きょう,中国から済州島に来る予定の3人の中国人は,ワシの大切な親友だが…,そろって呑気,大雑把,てげてげ.

みんな有能なのだが…,しかし,その大雑把さが原因で,昨夜は飛行機に乗り遅れ,済州島に来られなくなった.

こっちは大型のワンボックスカーをレンタルし…,ホテルも,会議室も,食事会の会場も最高級の場所を確保して待っていたのに,パー!

なんてこった.
これで,済州島を拠点にした日・中・韓のコラボは,延期.

きょうの済州島は,陰鬱な雨….気が滅入る.
飯山 一郎(70)

「きのこちゃんはねー!」
くくって物を言うのはやめてくださーい。


2016/08/05(金)  これ以上の肥料・飼料の原料は無い!
サンダースの約束
済州島の海岸に押し寄せた海藻(アオサ)の乾燥
C2
乳酸菌の大量培養法を済州島で語りまくる
C1
済州島の海鮮料理はアワビとサザエが抜群
C4
  • 10年前から,済州島の沿岸海域が富栄養化し,アオサ・青海苔の大発生が始まった.
  • この富栄養化の原因は,済州島の主力産業・養豚の糞尿水の地下浸透である.
  • 済州島の地層は岩盤が縦になっていて,島の中央部に溜められた豚の糞尿水が地下に浸透しやすく,海底に滲み出てくるのも早い.
  • 以上が,済州島の沿岸海域が富栄養化の原因なのだが,ソレを誰も言わなかった.
  • 沿海の富栄養化を浄化しているのは海藻だった!のだが…,
  • その大量の海藻の処理が,誰も出来なかった.
  • ところが乳酸菌を使えば,海藻の処理と活用がイトも簡単に出来てしまう!
  • しかも発酵させた海藻は,「これ以上の肥料・飼料の原料は無い!」 と断言できるほどの絶好の素材なのだ.
  • 「済州島産の乳酸発酵アオサで中国の農業を変えよう!」 というワシの呼び掛けに,日・中・韓の有志がノッてきた!

日本人は知恵を出す.韓国人は海藻を出す.中国人はカネを出す.

この『サンダースの約束』は,大きなビジネスになる!

しかし,呑気で大雑把でノロマな中国人たちの行動が遅いので…,
彼らを説教するために,ワシは明日,中国に戻る.

ワシの本音・本心は,志布志に帰りたいのだが…
ここは,ぐあんばるっきゃない!
飯山 一郎(70)

3ダース 12×3=36

2016/08/05(金)2  嬉しくて楽しかった10年ぶりの再会!
まだまだ若い.オレ~!
ちょうど10年前の飯山一郎のすまし顔
 
ワシは10年前この店(「オレ~ククス店」)の開店祝いに生花を出した.
10年前に通っていた馴染みのウドン屋(オレ~ククス)に行った.
あの頃と何ら変わりなく,店は相変わらず行列ができていて,オヤジも全く老けることなく元気だった.

その店は,10年前に『開店祝に行きました』 という文章で紹介した店で,今でも有名な繁盛店だ.(記事)

嬉しかったのは…,店のアジョシ(おやじ)が10年も経った今もワシのことを覚えていて,「パンガップスムニダ(会えて嬉しい)!」 を連発してくれたことだ.

済州島名物の「コギククス(肉うどん)」の味も,10年前と変わりなし!

キムチの美味しさも,10年前と全く同じ! マイウ~!
懐かしさが,こみ上げてくる.

外国の懐かしい街の通い慣れた懐かしい店に顔を出すたびに,心から歓迎される!

こんな嬉しい贅沢な時間は,ない.
飯山 一郎(70)

本場のキムチを食いたい。

2016/08/06(土)  根性と覚悟が試される時!
下はワシが昨日『放知技』に書いた文章
#61:飯山一郎 『中国で顰蹙を買う日本人』

おかしなデマを流している者がいる. ↓↓ こんなデマだ.

・ 「飯山さんは,中国に『新日本国』をつくる気がなくなった…」
・ 「中国のマンションはカネ持ちだけに売る…」

日本人が中国に来たのはE~が…,
中国人の心のこもった親切に甘えっぱなしだったり,
水商売風の肌もあらわなド派手ファッションだったり,
日本人男女が公道上をベタベタと抱き合って歩いて顰蹙をかったり…と,道義をわきまえない日本人がいたので,ワシは叱咤激励した.

他国の領土内に『新日本国』を建国する!
これは並大抵のことではない!

いまは,一人一人の日本人の根性と覚悟が試される重要な時期だ.

とにかく!
必死の覚悟を決め,日本人としての自覚と誇りを持ちましょう!

飯山一郎が中国に『新日本国』をつくる気がなくなった…などということは無い!

ただし…,道義や一般常識をわきまえない者は,去ってもらう! ということです.(記事)

ワシは『新日本国』を建国するために,日本人を受け入れる態勢を強化していくが…,「中国という他国に住まわせて頂く!」 という自覚と覚悟が固まってない日本人が多い.困ったものである.

それはそ~と…,
他国に移住する場合,なんといっても長期滞在ビザの取得が絶対必要条件になります.

だっからワシは,いま,中国の東営市のボスと会社をつくることにしました.

その会社は,日本人に堂々と招聘状を出せる会社です.

中国の会社が出した招聘状があれば,長期ビザの取得は容易だからです.

これってけっこう難しいのですが…,一所懸命に研究しています.

あと,言っときますが…,
日本人を受け入れてくれる中国人は,日本人を受け入れることによって,公安警察や近隣住民に不審の目で見られることを覚悟の上で,受け入れてくれているのです.

このことは絶対に忘れないように!
飯山 一郎(70)

>中国人の心のこもった親切に甘えっぱなしだったり,

甘えまくる危険性大

>水商売風の肌もあらわなド派手ファッションだったり,


ある意味ど派手ですが、何か?

>日本人男女が公道上をベタベタと抱き合って歩いて顰蹙をかったり…

恋の達人ですから、そりゃもう



ぜんぜんダメじゃん
ぎのごちゃん。。。



コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか