しばき隊集団暴行事件の件
















2014年12月16日

大阪の繁華街で
李信恵率いる
しばき隊のメンバー6人が

サヨクと右翼が、裏でつなっがているのでは?
みたいなことを探っていた
国立大学法学部大学院生を呼び出し
1時間にわたり集団暴行。

そのまま救急車も呼ばず放置し
6人は宴会。

3人書類送検。
集団暴行殺人未遂事件が、なんと、
2人ただの罰金刑。
李にいたっては、不起訴。

その後、この事件に関し
被害者を愚弄し続け
脅迫も続け
しばき隊の中の「カウンター」のリーダーだと言われる
野間が被害者の学校名、本名を晒し、
名誉棄損で民事で訴えられる。

なぜ、警察も検察も
こんなわかりやすい「犯罪」を
「言論の自由」にしている?

法務省は、李信恵を
ヘイトスピーチ法案のための
キャンペーンレディーにしてきた?

カラー革命なるものが
軍産複合体とCIAが作り出した
インチキ「民主化デモ」であり
つねに「民族差別反対」という
とってつけたフレーズで目くらましをしてきた。

民族問題でもなんでもない。

戦争屋の偽善と詐欺にのった
各国の腐敗行政による
ネットを悪用したプロパガンダで
「当たり屋商法」だ。

加害者が被害者を気取る
インチキ民族利権

もくもくのフクイチは放置し
原発利権だけではたりず
因縁追い剥ぎ強盗窃盗集団

日本は世界最悪の
植民地続行中。





追記 7月12日


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