警部補以上の拳銃自殺報道が早すぎる件



2016.2.22 08:45更新

田園調布署で53歳男性警部補が拳銃自殺
昨年10月も同じトイレの個室内で 警視庁


 21日午後10時半ごろ、東京都大田区の警視庁田園調布署5階トイレの個室内で、同署地域課の男性警部補(53)が口から血を流して倒れているのを署員が発見、搬送先の病院で間もなく死亡が確認された。そばに銃弾を1発発射した拳銃が落ちていたことから、同署は拳銃自殺とみている。遺書などは見つかっていない。同署は司法解剖で死因を確認するとともに動機を調べる。

 同署では、平成27年10月にも地域課の男性警部補=当時(29)=が、5階トイレの今回と同じ個室内で拳銃自殺していた。

 男性警部補は24年8月から同署勤務で、地域課では事務を担当。勤務態度に目立った異変は見られなかったという。当時は当直勤務中で、交代時刻の午後10時になっても姿を見せないことから署員が捜していた。同4時半に署内にいたことを同僚が確認しており、その後自殺を図ったとみられる。

http://www.sankei.com/affairs/news/160222/afr1602220009-n1.html


即日、自殺認定報道。

今時こんなもんを信じるのは
よほどの「アレ」な人だけでしょう。

警部補以上、係長以上は
色々知ってしまって
上から下か横から
サンドバック状態なんでしょう。

そもそも、警察学校も出ていない
即日「刑事」になれる契約社員がいるって
そういう連中にも、拳銃が配給されるって
警察組織そのものが
ただの暴力装置になってるね。

内部に殺人鬼がうじょうじょで
組織そのものが、心神耗弱だね。

所詮、植民地の警察組織って
使い捨ての駒だから。

支配者からしたら。

思考停止やめませんか?

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか