日本蜜蜂グッズ



飯山一郎のサイン入り巣箱

薬剤が使われていない材を
乳酸菌液にドブ付け。
乳酸菌たっぷりの巣箱。
蜜蜂が定着しやすい蜜蝋塗。

はっきりいって、材を仕入れて自分で作るより
安いしお得。

蜂が入ったら、増箱は前もって用意しておく。
蜂が溢れてから慌てると
ろくなことがない!!!



キンリョウヘンがないと、
蜂が巣箱によってこない。

日本蜜蜂ブームで
園芸店に安くで並ぶようになったけど、
キンリョウヘンでも改良改良の過程で
フェロモンを出さないのもある。

化学肥料で育てた汚染キンリョウヘンには
寄ってきません。当たり前だが。
昆虫がよってこないための化学肥料だもんーん。



台はビールケースとブロック
低いとアリとか虫とか入りやすいし
夏は熱がこもりやすい
高床式がいい。

カメラ突っ込んで
写真も撮りやすい。

餌場は小石川庭園にしてみよう。
ま、大した意味はない。



ホイストロープで重い巣箱の増箱も一人でらくちん。

蜂蜜狙いのクソババたちに頼むと
巣箱に張り付く恐れあり。
糖蜜の西洋蜜蜂もかわいいもんだ。


夏場は暑いのですだれを上に

本来日本蜜蜂は、屋根裏とか床下とか
木の穴に巣をつくるので
真上からの太陽光の熱や雨には弱いのです。
熱と湿気はこもらない様に。

上に乗っているのは
重石用の割れた植木鉢です。
廃品利用。
すだれ




ぎのごちゃんは、割烹着みたいなの
持っているが
「おおげさな!」とクソババたちに突っ込まれ。
帽子だけで十分だと思う。

観察だけならこれもいらないけどねー。

あと、小物はこんな感じ。
100円ショップでそろいますぅ。

床掃除用のミニホウキ。
乳酸菌スプレー。
厚手のゴム手袋。黒はダメ。白がいい。

  

いまんとこは、こんな感じー。


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