植民地とは違う

 
2016/06/11(土)  ヒコ~キのファッションショ~
覇権国家は華やかだ!
ロシアの旅客機(MS-21)は圧倒的に最新鋭!

牛~,丸で,これパリ・コレクションの噴霧器 (28秒の短編動画)
  • 世界一の航空機は今までは,ボーイング787だった。
  • 従来はアルミ合金で作られていた機体をカーボンで作ったことが最大の特徴だ。なお,そのカーボンは東レによって開発されたもので、日本でも話題になった。
  • アルミ合金より軽量で腐食が少ないカーボン素材を用いることで,燃費向上や機内の快適化などを実現したボーイング787は、世界の最先端を行く航空機であった。
  • しかし今回,ボーイング787より進んだカーボン製主翼を備え,ロシアの最新鋭旅客機「MS-21」の技術的・商品的優位性は,西側専門家を驚愕させた。
  • さらに,ロシアは『スホイスーパージェット』なる最新鋭の旅客機の納入を開始している。 (記事)
  • アメリカが圧倒的に優勢だった旅客機市場は,ロシアが制覇する気配が濃厚である。

ロシアは,いま,破竹の勢いである。世界に向けて配信されるニュースも『覇者』に相応しい情報ばかりだ。キリがない
世界の歴史は,いま,大転換している。
世界人類史上,かつてなかったような歴史の大激動が,いま,目の前で,展開している。
世界覇権の移動。アメリカの没落。日本の消滅。
これらを見ないことには,「死んでも死にきれない!」(by 舛添) (爆)
飯山 一郎(70)



それにひきかえ、三菱ジェットは
重くて強度が弱い。

このクラスの機体では初めて主翼・尾翼を炭素系複合材料とし、全体の3割程度を複合材料として軽量化を図ることが予定されていたが、後に主翼はアルミ合金製へ変更された。これはMRJの主翼の曲率はR800程度と大型機のR2000程度に比べて大きく、強度確保のためには積層枚数の増加・補強材追加の必要性が判明し、予定したほどの軽量化が望めなくなったためとされている
https://ja.wikipedia.org/wiki/MRJ


延期延期でやっと飛んだと思ったら
安定が悪い。

それに、キーーーーーンという不快なエンジン音は何?!


ださすぎ。

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