あっという間に汚泥処理

 
2016/06/08(水) アメリカの最先端技術が世界を変える!
牛~ガソリンは不要!
このクルマは自動車の歴史を変える!
Tesla3
  • 「このクルマは自動車の歴史を変えるかもしれない」
  • そう感じさせる電気自動車(EV)が登場した。
  • 米国・テスラ社の小型セダン,EV-Model 3だ。
インターネットで予約販売を開始したModel 3は,わずか1週間で32万5000台の予約を獲得した。この台数はトヨタ自動車の人気ハイブリッド車「プリウス」の年間販売台数に匹敵する。

Model 3の納車開始は2017年末とされ,1年9カ月も先の話だ。しかも予約する際には1000米ドル(約11万円)を支払わなければならない(日本では15万円)。

それでも消費者が殺到したのは,Model 3の性能と価格のバランスが現在市販されているEVを圧倒しているからだ。

まず価格は,同社の現行EVの半額以下となる3万5000米ドル(約380万円)。国・地域によって異なるものの,数十万円規模のエコカー向け補助金を利用できれば,実質負担額はさらに低く抑えられる。

■航続距離は「リーフ」の2倍
クルマ自体の性能も優れている。
まず停止状態から6秒以下で時速100km以上に加速する。米国環境保護庁(EPA)基準で,1回の充電での航続距離は215マイル(約345km)以上を予定。2016年モデルの日産自動車のEV「リーフ」の107マイル(約172km)の2倍程度に相当する。

米カリフォルニア州ロサンゼルスで開かれたModel 3の発表会は異様な熱気に包まれた。テスラの会長兼最高経営責任者(CEO)のElon Musk氏が登場すると,聴衆は口笛を吹き,歓喜の声を上げた。
(原典:『日経ものづくり』)

アメリカという国の軍事技術はロシアと中国に圧倒的な差を付けられてしまったが…,しかし,民間企業の技術は世界一だ。

マイクロソフト,アップル,グーグル,アマゾン(ネット販売技術),ウォルマート(小売),IBM(メインフレーム)等々,世界の同業他社を圧倒するコア・コンピータンスだ。

いっぽう,わが国は? …めぼしいモノは何もない。

しいて言えば…,
最も厄介な産業廃棄物である余剰汚泥を微粉砕し,乳酸発酵させ,アッ!という間に液体発酵肥料に変身させて,砂漠の緑化・農地化を実現する脅威の 『 乳酸菌・グルンバ・システム 』

これは↑↑スンゴイ!!
…と自画自賛して本稿を閉じます。(爆)
飯山 一郎(70)


本拠地ダメリカは
暴動やテロが多いのは

庶民に軍産複合体と闘う権利があるから。

ダメリカはずっと国内で戦ってきた。


敗戦国日本は軍産複合体の
私物植民地で
やられっぱなしの思考停止列島。

完全奴隷化がうまくいって
なんちゃってインチキデモや
なんちゃってインチキ政治批判を
ぼーっと見て聞いて
言論の自由があると勘違いしている。

出鱈目まみれの妄言聞いて
楽しんでるんだから
プロレス観戦となんらかわらない。

これが日本の政治であり
政治なんて呼べるものではない。


技術の世界でもそうで
ダメリカには技術者を狙う自由もあれば、
守る権利もある。

日本にはまったくない。

どこかの民間企業、技術者が
何かを開発すれば
マスゴミと警察と検察が一体となって
別件ででっち上げをし捜査と称し
押込み強盗やってPCとってデータをとって
技術やデータを盗む。堂々と。

それらは横流しされる。

平然と。

そこに正当性はなくとも、腐敗行政には、
説明する「義務」は法的には「無い」のです。

国家賠償請求裁判をやったとしても
10年以上かかって微々たる金額と
判決を裁判長が「読む」だけ。数秒。

STAP騒動が開けたパンドラの箱とは
そこですたい。


バイオ汚泥処理技術も
とんでもない利権が発生します。
世界中の産業廃棄物と糞尿が
あっという間に、無臭どころか良い匂いになって
肥料になって畑に帰る。

洗剤も殺菌剤も添加物もいらず
川も海もよごさず
アホ丸出しの巨額下水道工事もいらない。

製薬業界の利権も潰れますね。

その汚泥処理技術を何が何でも強奪したかったようだけど

中国に移管。
いかんいかん、それだけはいかーん!と
軍産複合体がしょーもないことほざいてる間に
あっという間に移管完了www

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