納得いかない

 
2016/06/03(金)  かくも知性とは強靭なものだったのか!!
響堂雪乃の恐るべき弁証法
この本を読まずして世界と日本は語れない
植民地化する日本、帝国化する世界



  • 恐るべし響堂雪乃! 彼の強靭な知性と 緻密な論理と 弁証法哲学が爆発!ベンジャミン・フルフォードは爆砕された。
  • ベンジャミン・フルフォードも目をみはるような健闘ぶり!読者は大いに啓蒙されるだろう。
  • 鼠どもには恐れられる猫だが…,しかしベンフル氏も所詮は(誰かに飼われた)猫。
  • 龍虎相搏つ(あいうつ)とはならず,「龍 猫を愛す」の様相。
  • しかし,龍の愛し方は,猫を呑み込んでから吐き出し,激しく舐めまわす激しさ!
  • これほど激しく,奇っ怪で,脳髄をくすぐられる楽しさを味わいながら読める対談本は,かつてなかった!
  • 一気に読めてしまい…,読後は,世界が明確に見えてくる。
    これを読まずして世界は語れない。
  • 何が何でも必読である! ワシは,3回目の熟読に入った。

ベンジャミン・フルフォード氏は,日本一?の陰謀論者だ。

そのベン・フル氏の陰謀論を,響堂雪乃氏は有り余る強靭な知性と 緻密な論理と 弁証法哲学を総動員して徹底的に論破してゆく。

知性,論理,哲学。どれをとっても,どの場面でも,響堂雪乃の思想家としての圧倒的な力量の前に,ベンフル氏は防戦一方。

世の陰謀論者の言動が如何に安っぽいコケオドシでしかなかったか! ということが,ハッキリと納得できるのは,二人が『人工地震』に関して激論を交わす場面である。(56ページから)

世界で最も甘い汁が吸える日本。他のどの国よりも最高にオイシイ思いができる日本。この国を何でまた人工地震などで破壊せねばならないのか?!

日本を人工地震で破壊しようとする勢力が,仮にいたとしても,世界最強のパワーをもった日本国の支配者は,これを許さないだろう!という雪乃の論理に,ベンフル氏はタジタジのまま。

世界と日本の真相を語らせたら,無敵! 響堂雪乃の爽やかな弁舌で,読者は胸がすく思いに満たされ,心のつかえがとれ,ストレスが消え,すっとした心持ちになれる。

対談集なので一気に読めてしまい…,読後は,世界が明確に見えてくる。これほどの対談集は,かつてなかった。

「飯山さんの『世界の読み方・身の守り方』を絶えず念頭においたベンフル氏との対談でした!」 と,響堂雪乃氏は言ってくれた。

お世辞と分かっていても,嬉し~い! (爆)
飯山 一郎(70)


「きのこさんの『発酵マニアの天然攻防』を絶えず念頭においたベンフル氏との対談でした!」 と,響堂雪乃氏は言っていない。

納得いかない。

おい、ゆきの
ちょっと裏のトイレに来イッ。


コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか