中国から日本が見えます見えます

 
2016/05/15(日)3  物事の本質を見透かす秘法・秘術 (3のA)
思考レベル・認識レベル
ワシは本日,久しぶりにブログ 『文殊菩薩』を更新した。(記事)

中国からアクセスできない筆頭がFC2のサイトなので,FC2のブログである『文殊菩薩』を更新するのは,けっこう難しいのだ。

それでもワシはトシに似あわず,ITの技術があるので,通信速度が早い通信環境なら何とでもなる。

ところで…,
ふつう,中国からは,ツイッターやフェースブック,Yoytube などにはアクセス出来ない。

これをもって,「中国には言論の自由がない!」 などと批判するシトがいるが…,おカド違いだ。てか,思考レベル・認識レベルが浅くて甘い証拠だ。

いま,「人類史上最も儲かる商売」があるとすれば,それは,史上最も豊かになった中国を丸ごと略奪し,搾取しまくる「商行為」だ。

そのためには…, 「中国は独裁国家だ!民主主義国家ではない!いったん政府を解体して,総選挙で指導者を選ぶべきだ!」 といったスローガンを掲げて大衆を煽って,煽って,煽りまくり,国内の不満分子を糾合して,騒乱状態にする!

イラクやリビアやシリアやウクライナでヤッたように,あるいは昔,天安門前でヤッたように,再度,中国を騒乱状態に追い込む!

コレがヒラリーやマケインなど「国家丸ごと破壊・略奪者」の狙いなのである。

で,不満分子や大衆を煽りまくる絶好のツールが,ツイッターやフェースブック,Yoytube などのSNSなのである。

アメリカ自体が,9.11の大騒乱を起こされ,アメリカという国家は丸ごと「偽ユダヤ」に乗っ取られた…。

中国は,「国家を丸ごと破壊され,略奪されたアヘン戦争時の清朝」のような事態を避けるために,「民主主義」だの,「言論の自由」だの,「SNS」といった「白人支配者がつくったツール」を排除しているのである。

これのどこが悪い?

いや,善いの悪いの,好きの嫌いのと,“日本嫌中犬”が吠えようが吠えまいが,中国という帝国(ヘーゲル)は,自らの国家意思を頑として貫徹する!

まあ,個人的な善悪感で,他国を批判・非難する人物は…,思考レベル・認識レベルが低い!ということだ。

中国という国家は,内部に入ってみないと「国家社会の本質」が中々見えてこない。

中国社会の内部に入っても,中々見えて来ないのだが…(爆)
先ずは「中国に住んでみんしゃい!」 ということだ。
(中国・山東省・東営市にて) 飯山 一郎(70)


2016/05/16(月)  物事の本質を見透かす秘法・秘術 (3のB)
認識レベルを推しはかる秘法
前稿は余談が過ぎて,「思考レベル・認識レベル」に関しての説明が不充分だった。

さて…,
「思考レベル・認識レベル」という概念は非常に有効,かつ便利なツールで,自分と相手の「社会人としてのレベル」を推しはかる秘法なのである。

というのは…,
人間の社会人としての力量は,「思考レベル・認識レベル」の深さ,あるいは高さで決まるからだ。

たいていの人は,自分と相手の「思考レベル」や「認識レベル」を推しはかることなくシャベリまくっている。

そこで,相手の認識レベルに合わせて話をすれば,コミュニケーションの効果は何段階も上がる。

それでは一体,自分や相手の思考レベルや認識レベルをどのように推しはかったらE~のか?

その秘法は…,じつは,『リトマス・キーワード』 なる言葉を知れば,簡単に実践できる。

『リトマス・キーワード』 とは,一体どんな言葉なのか?

たとえば,「UFO」という言葉である。

「われわれ地球人が考えるようなUFOは,絶対に存在しない!」 ということは,深く深く考えて思考レベルを上げれば,おのずと分かってくる。

ところがである。
「思考レベル・認識レベル」が浅くて低い凡人は,「UFOが飛んでいるのを見た!」の,「UFOが日本を台風襲来から守った!」 のと,妄想をたくましくする。

「UFOがイカなる存在であるのか?」

それは,『飯山一郎のUFO幻論』(記事)  これは,まだまだ「思考レベル」が低いが…,タコ凡人の思考より多少は深い。

だっから,是非とも 『飯山一郎のUFO幻論』を読んで,「UFO」という『リトマス・キーワード』を理解した上で,その『リトマス・キーワード』を駆使して,あなたと相手の「思考レベルと認識レベル」を推し計って欲しい。

飛行機かジェット戦闘機のように飛ぶUFOを信じているシトがイカに多いか?!

世の中,タコばかりなので,あなたは安心するでしょう(爆)
飯山 一郎(70)


2016/05/16(月)2  物事の本質を見透かす秘法・秘術 (3のC)
『一日三食』の知的レベル
「一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事」(記事)  これは『文殊菩薩』のサブタイトルだ。

ワシは,いま,毎日が「動物の食事」だ。
というのは…,
「飯山教授が朝飯をチャンと食べられるよ~に!」
という(東営市の)パトロン・クライアント・スポンサー連中の意向で,毎朝,ワシの豪邸wwwに料理人がやってくるのだ。 (´,_ゝ`)

ワシに豪邸が贈与され,「教授」と呼ばれ,豪華な車に乗せられ,運転手や秘書や通訳がいるのは,こちらのパトロンが自分たちの「格」をあげるための「見栄」なのだ。

「飯山一郎先生は日本一の教授だ!」 と言いふらして,彼らはグルンバ・乳酸菌システムを地方政府に高く売りつける! そういうカネ儲け作戦のコマ(駒)なんだ猫~,ワシは。

それはそ~と…,
『一日三食』は,日本では明治時代以来の慣習で,この固定観念を打ち破るには深い思考と,試行錯誤が必要だ。

そうして,やがて,人は,『一日一食』のほうが健康に生きられる! という認識レベルに達する。

ここでズバリ断定すれば…,UFOの存在を信じきって,一日三食の生活を送っている人間は,「思考レベル・認識レベル」が浅い人間だ! 鼠~ことだ。

「UFO」,「一日三食」という言葉が,人間の「思考レベル・認識レベル」を計る 『リトマス・キーワード』だということ,お分かりいただけたと思う。

ワシが自分や相手の知的レベルを計るために使っている『リトマス・キーワード』は,じつは,まだまだある。

それは次回以降に公開したい。
飯山 一郎(70)

朝昼晩
お腹がすこうがすかまいが

定時に時間内に
人間家畜の胃袋に
定量を流し込む
イーティングゲーム

その日に食べさせるのは
前日テレビで広告しておいた
「あの」食べ物

これであなたも
ダイエット!!!


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