中国で日本陣が農地改良

 
2016/05/13(金)2  アパート群に界接する農地は5万平米!
『“塩地”改良研究所』
  • 今回,ワシが自由に使えることになったアパート群の裏手には5町歩(5万平米)もの農地がある。
  • ただし,下の写真に見えるような耐塩性の雑草しか育たない。
  • そこで,土壌微生物(乳酸菌,光合成細菌),有機物(汚泥水),植物繊維(トウモロコシ残渣)を大量に投入し,ロータリー撹拌すれば,土壌中の塩分は急速に消えてゆく…。
  • 大量の土壌微生物が塩分を吸収しながら増殖するからだ。
  • 上のような“塩地”改良をする日本人研究員に対して,長期ビザを発給してもらう!
  • この政治工作は,近々,ワシの義弟の劉君(62)が,青州市のボスと協議してから開始します。
  • なお,研究員の資格は,ヤル気と元気だけ! カネは不要。
農地
ワシは,いま,青島空港にいる。
東営市,青州市,蓬莱市の仲間たちがゾロゾロと青島空港まで送ってくれたのだ。
彼らは今夜,青島市に泊まって,ワシが明日,韓国から帰るのを待ってくれるという。
あ,時間がない。韓国行きの飛行機に乗ります。
飯山 一郎(70)


日本人の底力を
見せてやろうじゃないかっ!

でもその前に
たすき掛けはダサイので
やめていただきたい。

たすき掛け

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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