中国でたすき掛け

 
2016/05/13(金)  日本人が中国に移住し,生活する秘法
国家をつくる第一歩!
  • ワシは昨日,青州市から義弟の劉君(62)の街,東営市に行き,さらに蓬莱市まで強行し,投宿した。
  • 東営市(トンインスー)では,義弟の劉君(62)が所有するアパート群をワシが優先的に使用する契約をした。
  • 劉君(62)が所有するアパート群には250世帯が住める。
  • 海外移住の最難問題は「ビザの取得」だが,秘法がある。
  • 東営市の農地は,土壌の塩分濃度が高くて農作物が出来ない『塩地』だらけだ。
  • だが,塩分を大量に消費する乳酸発酵汚泥を大量投入すれば,土壌の塩分濃度は激減する。
  • さらに,アイスプラントやオカヒジキなどの耐塩性・好塩性の作物や,耐塩性の樹木を栽培すれば,大きな利益が見込める。
  • 「了解! それなら政府からも何百億の補助金が出る!」
  • と,劉君(62)の顔は興奮した成金の円福顔だ。ワシは…,
  • 「塩地の土壌改良事業は,日本人と中国人の協同作業だ!」
  • 「日本人が長期ビザを取得できるよう,政府に言うんだぞ!」
  • とワシが宣言すると,劉君(62)は「当然だ!」 と即答した。
このアパート群を全部借りた!
東栄市1
オーナーはワシの義弟の劉君(62)
東栄市2
劉君(62)がワシのために用意してくれた住居は,上のアパート群のなかにある。ソレは,まるで富豪が住むような超豪華な部屋だ。

ワシは本日,韓国に飛び,明日は中国に戻り…,その超豪華な部屋に住むことになる。

昼間は乳酸菌培養装置をつくる労働者。
夜は,孫正義チックな富豪気分…と (爆)

『中国という巨大な国家社会を根底から変える仕事をする!』
というワシの壮大な構想をシッカリと認識してくれた劉君(62)。

彼のオモテ看板は大きな土木建築会社の社長だが…,ウラの稼業は(たぶん)『青幇』系の任侠ヤクザだ。

その劉君(62)は,ワシの同志・義兄弟(イーションティ)でもあるのだが,彼は山東省全体に強固な人脈を築いており,さらに日本人が大好きなので…,日本人にとっては強い味方になる。

おぼえておいて欲しい。>皆の衆
飯山 一郎(70)


ショルダーバッグの
たすき掛けは
やめてくださーーーい

くそダサイですぅーーー

たすき掛け

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いやぁ~ん
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