体裁取り繕う裁判所


アホバカマヌケで30万

| コメント(21)

 アホバカマヌケで30万、という言葉が業界にあるわけです。どういう業界かというと、ネットゲリラ業界w ネットで悪口書きまくって毎日を過ごしている人たちというのは、よく訴えられるw 詐欺師について「アホバカマヌケ」と書いたサイトがありまして、コレが詐欺師に訴えられて、最高裁まで行って負けた。以来、業界では「アホバカマヌケで30万」を合言葉に、言葉遣いが礼儀正しくなりました、という話なんだが、ちなみにその経緯についてはコチラです。ところが、最高裁の判決後、この詐欺師は逮捕され、懲役1年6ヶ月w 詐欺師の悪口書いて罰金じゃ、そら、マズいだろ、というので、「アホバカマヌケ」見直しの、画期的な判決が出たというんだが、

 自民党の稲田朋美政調会長への取材を巡り、週刊新潮の記事で「弁護士バカ」と書かれ、名誉を傷つけられたとして、夫で弁護士の龍示氏が発行元の新潮社に500万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は19日、請求を棄却した。 
 記事は昨年4月9日号。龍示氏が同誌の取材に対し、掲載を断行すれば民事訴訟や刑事告訴に踏み切るとの文書を送ったとし「恫喝だと気づかないのなら、世間を知らない弁護士バカ以外の何ものでもない」と記した。 
 増森珠美裁判長は判決理由で、記事は公益目的があったと認定。「弁護士バカ」との表現も論評の域を逸脱しないとした。

イナダって、亭主がいたのねw 池沼の愛人かと思ってたw

そんな事よりパスタだ。はごろものパスタ用のソースです。限定品の家康バージョンも入って、お買い得です。




三権分立と民主主義を
気取っちゃってる大嘘つきの植民地では
日夜、でっち上げと証拠隠滅と
マスゴミ総動員でイメージ戦略で
庶民をだまくらかしているわけですが

どうしても事実を隠しおおせ無くなると
必死のぱっちで体裁を取り繕うのが
裁判所

でも、もう、この国は
取り繕い様がないほど
ズタボロに本性が露呈しましたねー★

本当のアホボケマヌケは
誰だったのでしょうか?

ぷぷぷ

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