世界の親分 プーチンが「来い!」つってるよ?>あべちゃん

 
2016/04/21(木) アメリカは行くな! ロシアは来い!
来なければ,腰抜けだ!
「ロシアに行きたいです。行きます!」と言い出したのは安倍だ。(記事1)
安倍はプーチンにラブレター(親書)まで出した。
(記事2)
ところが米国に「行くな!」 と言われ,訪露中止。
(記事3)
そこへロシアの御大が直接お出ましになった。
「腰抜け!」と言わんばかりの迫力だ。たしかに!安倍が行かなかったら,腰抜けの間抜け野郎だ。
安倍! ど~する?
SPUTNIK
プーチン大統領、対日関係の発展はロシアの外交の最優先課題の1つ
最優先課題
『スプートニク』 2016年04月20日 http://sptnkne.ws/bedT
プーチン大統領は、安倍首相のロシア訪問は5月6日に予定、会談はソチでと言明。

「我々は活発な政治コンタクトを、しかもあらゆるレベルで維持している。多角的な対日対話の発展はロシアの最優敵外交課題のひとつだ。5月6日の安倍首相の訪問が互恵的かつそれぞれの国益を考慮した露日関係の拡大を促すものと期待している。」

プーチン大統領はクレムリンで行われた新任大使の信任状捧呈の席でこう語った。 (記事)
プーチン大統領は,
「対日関係の発展はロシアの外交の最優先課題の1つ」 という大見出しを『スプートニク』に打たせた。

この大見出しには,五つの意味がある。
「メッセージ」と,三つの「サイン」と,「シグナル」。合計五個だ。

  • メッセージとは,文章の表面(字面)どおりの意味だ。
  • サイン(1)は,「米国戦争屋の圧力やオドシなんかに負けるな!負けたら腰抜け野郎になるぞ。」
  • サイン(2)は,「米国戦争屋と本気で闘うなら,ロシアが全面的に応援する!」
  • サイン(3)は,「そうした上でなら,フクイチ鎮圧を安倍の手柄にしてもE~!」
  • シグナル(警告)とは,「ダメなら,露中は日米を相手に本気で戦う!」
上の五つの意味を,谷内正太郎は読みきったようだ。
ところが,安倍晋三は躊躇しまくり,蝙蝠(コウモリ)のように麻布・銀座の闇夜を,ホを吸いながら飛び回っている。
安倍晋三の躊躇と逡巡と優柔不断は,外務省の最大勢力の「対米従属派」が米国戦争屋と協力して,必死の抵抗をしているからだ。
いっぽう,外務省の「親露派」は,2機の政府専用機を確保済みだ。
安倍! ど~する?
それにしてもプーチンの外交術は,したたかこの上ない。
どちらに転んでも最善手が打てるんだからな。
安倍晋三は,どちらに転んでも,イノチがアブナイ。
飯山 一郎(70)



外務省だけじゃない

霞が関がまるごと
ロシアへ寝返ってるよ

というか、元々追米派は
声と態度がでかいだけで
少数派だぞーーー

あべーーー

しっかりしろ

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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