ソロスのしもべのだけ載っていないパナバ駄文書

 
2016/04/08(金)  『パナマ文書』の黒幕は複数
ソロスは脇役
『ウィキリークス』が言うには…,『パナマ文書』は米政府と投資家ジョージ・ソロスによって出された。目的はプーチン攻撃!だと。この見方は正確ではない。

ソロスの目的は,世界の巨大ウラ資金の移動だ。
つまり,パナマやスイスなど世界有数のタックス・ヘブンの顧客の巨大ウラ資金・資産を米国のタックス・ヘブン州に移動させるために『パナマ文書』の暴露が仕組まれた。

もう一つの目的は「プーチン攻撃」だが,この主力部隊はソロスとは別の米国謀略機関の仕業(シワザ)で,現在,世界のマスコミを総動員して大々的なプーチン攻撃を行っている。

ソロスの力では世界のマスコミを総動員することは無理。
東京新聞までがプーチン攻撃
を始めた。
GeorgeSoros
今回の『パナマ文書』による「大キャンペーン」の犯人は…,
コングロマリットだ。すなわち,米国の支配層である国家破壊・略奪勢力(軍産勢力,謀略機関,偽ユダ金融)だ。

この略奪コングロマリットが,最後の悪あがき的な謀略戦略を必死になって結集した「プーチン&習近平攻撃」だ。

フセインやカダフィを葬った手法だが…,アサハカな無理筋だ。

なぜなら,あまりにもミエミエなので…,
プーチンに完全に読まれちゃってる。(爆)
飯山 一郎(70)

プーチン大統領、「パナマ文書」の汚職非難に反論
ポロシェンコ
『スプートニク』 2016年04月07日 http://sptnkne.ws/aZr4
プーチン大統領はサンクトペテルブルクにおける全ロシア人民戦線メディアフォーラムでオフショアスキャンダルに言及した。

「あなたの謙虚なしもべはこのリストにはいない、話すことは何もない」。リア・ノーヴォスチが伝えた。
社会の不信を導くことによりロシアをより従順にする試みがとられている、とプーチン大統領。
大統領によると、ロシアの反対派が何より恐れているのは、ロシア民族の団結と連帯だ。
オフショア調査で大統領の友人らの名が挙がっていることについて大統領は、そこには汚職に関わる内容などない、と指摘した。
ドミートリー・ペスコフ大統領報道官によれば、大物政治家の秘密オフショア口座に関する報道はロシア国内の視聴者向けのものであり、しかもロシアのプーチン大統領に対する言及はなく、クレムリンはオフショアに関する調査報道の質に失望していると指摘した。
プーチン大統領は音楽家セルゲイ・ロルドゥギン氏との友情を誇りに思う、と述べた。
「セルゲイ・ロルドゥギンのような人物を友人として、またそもそも、誇りに思う」と大統領。
大統領によれば、「ミュージシャンの稼ぐほとんどすべてのお金を、彼は国外における楽器の購入に費やし、それをロシアに持ち込んでいる」
最近一部のマスコミが、プーチン氏とすでに40年以上のつきあいがあるロルドゥギン氏が、音楽やビジネス以外に、数百万ドルの運転資金を持つオフシェア企業を所有していると報道し、話題になっていた。


ソロスとそのしもべたちの隠し金告発
「パソナ文書」が
出るのはいつですか?


パソナとアスカ問題

蒸し返されたい?w

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