脅迫ガンビジネス「あなた・・・死ぬわよ!!!」


 
2016/04/07(木)  飯山一郎。長い人生。今が最高の健康体!
ワシは70歳。長い人生を生きてきたが,今の健康状態は,最高!
こんなに体調が良かったことは過去にない。

大震災の前までは,美食・大食でブクブク太り,不整脈が頻発し…,「長くはないな」 と思っていた。

が,大震災のとき,「人生最後の気張り! 頑張り! 踏ん張り!」 と,ワシは気合を入れて一念発起。

乳酸菌,少食,発汗運動の日々を送るようになってからは,みるみる健康になっていった。

とくに3月,インフルエンザの快癒後は,身体がリセットされて,体質が長寿型に変身した。『風邪の効用』に書いてあるとおりの流れ。

ワシのファンたちは「病気は早く治せ!」 と,あれがE~!これもE~!と,じつに様々なクスリやサプリや健康食品や健康器具を送りつけてくれた。

悪いが…,ワシは,そ~ゆ~モノには手をつけなかった。

熱いあらびき茶だけを飲んで,ひたすら寝ていた。

病気は無理して治すものではない!からである。

ところが世の人の大半は,「病気は早く治せ!」 とアセッて,高額なサプリを飲み,「早く医者に診てもらえ!」 と家族全員にセカされて,病院に駆けつける。

そうすると,検査・検査の検査地獄のあげく…,
「風邪は大したことないですが,肺癌の疑いがあります…」
などいう冷酷無残なオドシに遭い,これで心身ともにマイってしまう。

「人間の身体には百人の医師がいる!」 これは自然治癒力,免疫力,ホメオスタシス(恒常性の維持) といった強力な治療機能だ。
このため人間は病気では死なない!

このことを信じきらなくてはいかん!>皆の衆

下手に病院に行くから,検査と治療行為と薬の服用と医者の脅しのストレス。これで逆に病気が重くなってしまう…悲劇。

あげく,自然治癒力,免疫力までがボロボロになってしまうのだ。

分かった?
飯山 一郎(70)


2016/04/07(木)3  【肝心要】 「癌」は恐喝用語だ!
CancerNever
【序 論】 「癌」とは,医学会と医療界が50年ほど前に考えだした 「病名」 にすぎない。
  1. 「癌」は,その組成・性状・症状が,(指紋のように)みな違い,同じものは無い。

  2. 「ヒト」も,その性格・体質・免疫力が(指紋のように)人によってぜんぜん違う。
となると,「癌」という病名で一括りにして診断したり,治療したりするのは大間違い!

そら,なかには,腫瘍ができて,それが転移して,やがて死ぬ! と,医者が考えるような「癌」もあるだろうが…

そんな「真性癌」は滅多にない。ほとんどない。

「真性癌」なんて無いのに,医者は,例えば「乳腺炎の痕跡」を「乳癌!」 と宣告し,ただの肉腫(うっ血による筋肉と老廃物の塊)であっても,「子宮癌!」 と診断して,強引に荒療治を始める。 これでヒトは死ぬ。

【結 論】 「ヒトは癌では死なない! 癌の治療で死ぬ!
飯山 一郎(70)


ガンですよー
死にますよー
放置してたらしにますよー

抗がん剤打ってー
切り取ってー
放射線あててー

そして西洋医学がん治療の
5年後の生存率は
50パーセント

やったら5年以内に半分が死亡
じゃあ7年後は・・・

死に過ぎじゃね?!

それ、医療ですか?

ほそきかずのこですか?

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