中国4千年の歴史の言論の自由

 
2016/03/29(火)3  中国は安全な金庫
最良の資産保全は,中国に銀行口座をつくり,円を元か香港ドルかルーブルに替えて預金することだ」とワシは昨日書いた。
「日本の評論家の『中国は危ない!』との連呼は,カネを国外脱出させない“国策”だ」 とも書いた。 本日の日経新聞によれば…
世界のマーケットが荒れに荒れた2016年最初の3カ月。なかでも動きが激しかったのがアジアだ。
世界第2の経済大国・中国では景気の変調を伝えるニュースが相次ぐ。
こんな状況では日本人のアジア投資熱も冷めていることだろう―と思って取材してみたら、さにあらず。むしろひそかに勢いを増しているもようだ。 
(記事)
日本のメディアを信用せずに,世界をキチンと見ている人は分かっているのだ。『日本は危ない!』 ってコトを。
飯山 一郎(70)


2016/03/30(水)2  【肝心要】:国家の本質を見抜く!
中国という国家の本質を書く!
中国は戦前,アヘンと武力と買弁によって国家を分断され,西欧列強と日本の植民地になり,搾取されまくり,滅亡寸前までいった。

この歴史を絶対に繰り返さない!海外製力による中国分断策を絶対に許さない!これが中国の絶対的な国是だ。

現在も,「他国破壊屋」の最終目的は,中国やロシア内で騒動を起こし,リビアやシリアやウクライナでヤッたように戦乱状態にし,中露を分断国家にして搾取しまくる!
これが「国家破壊屋」狙いだ。最高に儲かる商売だ。

騒動を起こす最初は,「この国は独裁だ!言論の自由がない!民主主義国家ではない!選挙をやれ!」といった最もらしいスローガンを不満分子に叫ばせ,暴れさせ,大騒動にもってゆく。リビアやシリアやエジプトでヤッたように。

その騒動を起こす際に使われた世論操作のツールが,ツイッターやフェースブックといったSNSだった。

さらに抵抗し対抗する者の思想調査と洗い出しにもSNSは使われ,暗殺・謀殺が簡単に行われた。

だからこそ! 中国はSNSや,その総本家筋のグーグルの中国内での活動を厳しく規制し,中国独自の様々なSNSを繁盛させているのだ。

以上のことが分からない者は,永遠に「中国」が分からないまま,「言論の自由」などという政治的攻撃用語を無意識に使い続けるのだろう。
SPUTNIK
言論の自由の復活か?中国で約2時間グーグルへのアクセスが可能となる
言論の自由
『スプートニク』 2016年03月30日 http://sptnkne.ws/aVJP
中国では検索エンジン「グーグル」がブロックされて使うことができないが、28日から29日にかけて数時間だけアクセスすることができた。29日、サウスチャイナ・モーニング・ ポストが報じた。
サウスチャイナ・モーニング・ポスト(南華早報)は香港の英字新聞で,英国流の「民主主義・言論の自由」(←カッコつきにした)の考え方に立脚し,中国政府を西側の立場から批判し続けている。中国分断統治をお手伝いする新聞だ。

中国に長期間住めば分かるが…,
「中国分断を狙う議論」は絶対にダメだが,中国の言論の自由は,放任に近いほど自由だ。

新聞社などの言論機関が各都市に無数にあるので,取り締まり切れないのだ。だから公安当局は,中国分断騒動を煽る「危険分子」だけに目を光らせている。

日本は,新聞社の数も少ないし,勇気ある記者もいないし,NHKの長谷川解説委員が変死させられてからは,世界有数の言論弾圧国家に成り下がり,警察国家,暗黒国家への軌道を驀進中だ。

これは,ほんと,歴史の勉強になるなぁ (爆)
飯山 一郎(70)

インチキマニュフェスト「民主主義」が
あたかも公平でラブ&ピースか
大宣伝しやがってるけど
その本家ダメリカは
ごらんの通りwww

詐欺師ほど、綺麗ごとを
平然と口にするよね。
きもちわりぃほど。

でも、今生の悪さが
滲み出ていて
隠しようがないんだけどね。

あいつとか、そいつとかwww

中国とロシアの公安は国家を立て直し
植民地日本の公安は放射能を垂れ流させた。

しっかりしろよ、ヌッポンはもう終わりだ。
終わりくらい、ちゃーんと有終の美を
飾ろうね!!!

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