放射能は飛んでいない by 日本行政

 
2016/03/25(金)2 【肝心要】 最も重要で最も深刻な話をします。
ホットパーティクル
フクイチの全ての原子炉は臨界熱で核燃料が溶融し,2800~5200℃にも上昇,全ての核燃料が沸騰して蒸気化して大気中に放出された。
蒸気化した核燃料金属は微粒子になり,その金属の微粒子が日本全域に飛散し,数千万人の日本人が吸い込んだ!これほど深刻な事実はないのだが…。
hotparticle
「ホットパーティクルとは,原子炉内にあった金属が混じり合った微小な合金の粒なんです!」と大山弘一市議が懇切丁寧にホットパーティクルの存在とその危険性を説明するが、南相馬市の役人は、ただひたすら明らかな事実を認めようとしない。(記事)  必読!
大山弘一市議は,コトの本質を見抜ける人物だ。

われわれの体内には無数の「核金属の微粒子」が蓄積していて,これが深刻な内部被曝を引き起こしている!

これ以上に深刻な事実はないのだが…,分からない人は分からない。

相変わらず,外部線量など外部の放射能を氣にして,逃げたほ~がE~!などとズッこけた認識。

いまは,空気清浄機と,こまめな拭き掃除で放射性物質をゼロにした寝室で眠り,何より免疫力アップ! これが最も安全で安心できる生活なのに…,分からない人は分からないwww

人様に「逃げたら!」と言いながら,自分は逃げられない。
金持ちは,とうの昔に逃げちゃってます。
大半の人たちは逃げたくても逃げられないのです。
だから寝室を『放射能ゼロ空間』にするのが一番なのです。

それから,大阪の方に大馬鹿な医者がいて…,
「人体はカリウムの放射性同位元素のせいで80~100ベクレル/kgです。体重50kgで4000~5000ベクレルです!」
などと,天然の放射性カリウム(K40の化合物で水溶性,放射線障害の心配は無用)の「安全性」と,原子炉由来の核物質の金属微粒子の「致命的な危険性」の区別が分からないまま,フクイチ安全!を吹聴。

フクイチからのホットパーティクルは,核物質=金属の微粒子で,放射能毒性がK40などとは比較にならない猛毒なのだ。

だから今,コレを吸ってしまった大勢の日本人が死に始めている!
飯山 一郎





ホットパーティクルは
飛んだの!!!
吸ったの!!!
被ばくしたの!!!


この当たり前の事を
平然と知らぬ存ぜぬを決め込む
日本行政は

クルクルパーティクルです。


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