イカサマ ナポレオン帝国主義にNO

 
2016/03/22(火)  オバマ,キューバ訪問
カストロは会わず!
3日間の滞在中,フィデル・カストロはオバマには会わない。これは 「アメリカにだけは用心しろ!」 というカストロの強烈なメッセージであり,遺言だ。
ObamaQba
キューバのフィデル・カストロ前国家評議会議長は3月19日、同国を訪問したベネズエラのマドゥロ大統領と面会した。
オバマ米大統領のキューバ初訪問を20日に控え,「反米の旗手」としての結束をアピールした形だ。 
(ハバナ共同)
「アメリカにだけは用心しろ!」 ということだ。
この信念がない国は,滅ぼされる。リビアやイラクのように。日本も実質的には滅ぼされている。
「アメリカにだけは用心しろ!」 という信念は,ロシア,中国,北朝鮮,シリア,イランも強固だ。

フィデル・カストロは親日家として知られている。

2003年に来日した際には、外国の要人としては珍しく原爆ドームを視察、慰霊碑に献花・黙祷して「人類の一人としてこの場所を訪れて慰霊する責務がある」とのコメントを残している。ちなみに、チェ・ゲバラも1959年に広島を訪れている。

1989年の昭和天皇崩御の際には喪に服した。

また、野球人として日本の野球に対して敬意を表している。
2006年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦、日本と戦うことになったキューバだが、フィデルは試合前、キューバ選手団に「試合に“勝て”とは言っていない。“ベストを尽くせ”と言っている」という名言を残す。

そして試合当日、キューバは善戦したが、結局は日本に敗れ、日本が優勝、キューバは準優勝という結果に終わったが、フィデルはキューバ選手団を空港まで出迎え、その後に首都ハバナで開かれた政府主催の式典で「金でも銀でもいいじゃないか! 決勝に行けたことが素晴らしいんだ!」と自国選手を称えた。 (記事)
飯山 一郎
マドゥロ大統領と夫人




腐の連鎖 
イカサマ「正義 愛 自由 平等」ネットワークは
偽善をかたり
民主(愚集)主義と、テロと闘う(やらせ)をちらつかせ

最後は原爆原材料製造所「欠陥原発」が
手に負えなくなった

どんなに綺麗ごとをぬかしたって
醜い根性がにじみ出てて
もう隠しようがない

ダメリカの「腐」の部分を
明確に意識化させない
言えない国家指導者なんてもんは

ただのポチ
腹話術人形

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