洋服は着物のパクリです

 
2016/03/19(土)2  土曜日はファッションショ~!
ロシアはファッションだ!
昔,ロシアはファッショ(全体主義国家)だ!と言われたことがあったが,今のロシアはファッションの国だ。
これはクリミアの住民投票の正当性をアピールする対西側への世論工作の一環だ,と言う人もいるが,そうだとしてもロシアの世論工作は綺麗で上手い!
SPUTNIK
ポクロンスカヤ検事、制服をドレスに着替える
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『スプートニク』 2016年03月18日 http://sptnkne.ws/aRSq
クリミア検事ナタリア・ポクロンスカヤは3月18日、クリミアのロシアとの合体の記念日だけでなく、誕生日を祝っている。はじめて制服でなくドレスで記者会見に登場した。

検事はクリミアとセヴァストポリがロシアに含みこまれた記念日につき全クリミアおよびセヴァストポリ市民を心から祝福した。

「我が家ロシアへの帰還につき、全ての人に、お祝いを申し上げる」と検事。

2014年2月、ウクライナのクーデター後、クリミアとセヴァストポリで住民投票が開催された。

2014年3月16日の住民投票では半島民の大半、96.77%がロシアとの合体に賛成した。 (記事)

アメリカも世界覇権を握った50年代以降,3S(Sex,Screen,Sport)政策など情緒に訴える洗脳工作的な世界世論工作を積極化した。しかし情報面では徹底隠蔽工作を謀り,愚民化政策を遂行した。

ロシアの世界世論工作は,米国に比べれば遥かに情報開放・開示型で,情緒よりも理性に訴える理論と論理を先行させている。ただし,美形の美人でアイキャッチングを図るなど,コマーシャルの技術も援用している。

いま,アメリカからは国家的なメッセージがほとんど届かないが…,ロシアが発信する国家的なメッセージは怒涛のようである。

実際に,日本においても,ネットでは多くの国民が日本のマスメディアより,『スプートニク』を読んでいる。

情報発信面においても,「ロシアの時代」が来ていることは確かだ。
飯山 一郎


シルクロード 絹から見た日本
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-4771.html

江戸時代、黒船に襲撃されるまで
西洋ではコルセットで
体をぎゅーぎゅーに絞めつける
拷問ドレスが主流だった。

が、黒船が日本の着物ファッションを
ヨーロッパで紹介すると
一大旋風がわきおこる。

アールヌーボーやアールデコには
着物がよく描かれている。

今では着物はぎゅーぎゅーに帯しめて
きっちり着るものだと思っているが
浮世絵を見てわかるように
昔は着物を
でれっと着ていたのだ。

その体を締め付けないでれっと感が流行し、
襦袢がガウンになり洋服になり
ココシャネルにいきつく。

ヴィトンの柄なんて、
江戸ではやっていた大島紬(当時は琉球億国)のパクリ

つまり、今の「洋服」の原型は
着物が発端なのです。


ちなみに、ぎのごファッションは
24時間ばっちしばりばり着物リメイクです!!!

え、おまえ、普段はジャージやろ?
え、タイチーとのデートの時
寝間着のジャージのまま出かけようとして
タイチーに「それねまきぢゃ・・・」と注意されたやろ?
「寝間着にみえへんやろぉー」
「見えます」
と言われつつ、そのまんま移情閣行ったやろ?

変な噂流すのは、やめてください。


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