救急以外はカス

 
2016/03/16(水)  思い込みがヒトを殺す!
思い込んだら 命がけ
「早く病院に行きなさい!」 「お医者様に早く診てもらいなさい!」
この圧力は大きい理屈抜きだ。反論を許さない。
こうなると病院へ行くしかない。
行かないと「なぜ病院に行かないんだ!」と,喧嘩になる。

ひたすら寝ていたい! そうすれば必ず病気は治るのに…。
病院に行くと,検査・検査・検査でヘトヘト。病状はさらに悪化。
当然,検査結果も悪い数字しか出てこない。

「良くないです。入院して治療しないと大変なコトになります。」

先生,よろしくお願いします!
これは本人の意思に関係なく発せられた家族の声。

こうして人は病院の管理下に入り,検査・検査と過剰投薬の日々。

現代の医療システムを支えるのは…,
「病気になったら,病院に行ってお医者様に治してもらう!」
という強烈な思い込みだ。

実際は…,
今の医療システム(病院・医師)が治せる病気は,ひとつもない!

それどころか…,
病院での医療・治療行為で,何でもなかった健康人が,大量に亡くなっている!

それほど作用・副作用の強いクスリではないのに,人によっては激烈な副作用が出て…,呆気なく死んでゆく。

「病院という医療施設は,なんでこんなに死者が多いの?!」
と,葬儀屋がビックリしている…。それほど大量の死者が出る。

「早く病院に行きなさい!」 「お医者様に早く診てもらいなさい!」
この殺人的な思い込みから脱却できないまま,放射能と医療によって人口が激減していく多病・多死社会。

いったんは諦めましょう。 ただし積極的諦観!
飯山 一郎




病院の価値は「救命」以外ない

その救命医療の徳洲会を潰した

日本はもう、救命で助かる人は「いない」

だって救急医療をできる人がいないもん

すべては
〝誘導〟するよりも〝虐殺〟

命も言論も黙殺


プーチンに願い


天皇に祈り

悪童に応援を!!!


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