偽善にもほどがあるぞ!日本!!!

 
2016/03/09(水)2  中国の外相は冗談言わない!
最後通告!
3月8日、中国の王毅外相は、記者会見で、表裏がある日本政府が常にトラブルを起こそうとしていると批判し、中国としては日本との関係改善を楽観する理由が乏しいとみていると述べた。
文字
REUTERS
日本との関係、改善を楽観する理由乏しい=中国外相
『ロイター』 2016年02月日 http://goo.gl/nPS6N2
[北京 8日 ロイター] - 中国の王毅外相は8日、記者会見で、表裏がある日本政府が常にトラブルを起こそうとしていると批判し、中国としては日本との関係改善を楽観する理由が乏しいとみていると述べた。

日中間には、第2次世界大戦中の旧日本軍の行為から東シナ海問題まで、政治、外交上の懸案が横たわる。習近平国家主席と安倍晋三首相の会談が実現し、長く冷え込んでいた日中関係もようやく改善の兆しも出始めているが、特に安倍首相が推し進めた集団的自衛権の行使容認を含む安全保障関連法をめぐり、中国側の不信感は根強い。

全国人民代表大会(全人代)開催中に開いた会見で王毅外相は「双方の賢明な人々のおかげで、中日関係改善の兆しがみえるが、楽観する理由は乏しい」と発言。

そのうえで「われわれは無論、中日関係の真の改善を望んでいる。しかし、ことわざにあるように、病気を治すには根源的な問題に対応しなければならない」と述べた。
王毅外相の会見は,『スプートニク』も報じている。(記事)

『スプートニク』のほうが,日本に対して厳しい。

外相は,日本は「偽善的」であり、常に中国に対して新たな問題をつくりだそうとしているとして非難した。

中露両国が歩調を合わせ…,日本に対して,これほど激しい言葉で非難するのは異例のことだ。

つまり…,
今回の王毅外相の発言は「最後通告」! と,解釈してしておく。
そうして対処法を考え出していく…。これは「危機管理」の定石だ。

アメリカと韓国の北朝鮮に対する挑発は,「金正恩暗殺の『斬首作戦』も策定」などと,常軌を逸している。

先にアメリカは南沙諸島にも原子力空母「ジョン・C・ステニス」を中心とする大規模な艦隊を派遣して中国を露骨に挑発している。

まあ,米国が軍事力で中露を圧倒していて,米国が先制核攻撃で中露の国家中枢を殲滅できれば(日本としては)面黒いのだが…,残念ながら今のアメリカの軍事力は,中露にとっては,赤子の手をヒネるようなものでしかないのだ。

その理由を簡明に説明しておきたい。

米国の軍事力・軍事技術は,ソ連崩壊後は(奢りが原因で)進歩ゼロ!

米国は,世界中で国際緊張を煽っては武器・兵器を買わせる!という「利権(カネもうけ)の武器」でしかなかった。

いっぽう中露は,常に「先制核攻撃」や「国内へのテロ攻撃」で国家と国民を命がけで守ってきた!

中露の武器・兵器・弾薬は,そういうイノチを守る実戦の戦いなかで発達してきて,最強の軍事力を築きあげたワケだよな! (記事)

だっから,このままいくと,ある日,尖閣沖にオビキ寄せられた海上自衛隊の数十隻戦艦が一気に撃沈させられる!てなことも,「危機管理」の定石として想定しておくべきだろうな。

好き嫌いや,良い悪いの感情論は,抜き!でな。 (爆)
飯山 一郎


いい加減にしとけよ
この偽善者!!!

と、中露に
おもくそ
書かれちゃいましたね

放射能まみれなのに
浮かれてる日本

非常に迷惑千万!!!

もうそろそろ
滅ぼすか


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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