中国でも宴会しようねっ!

 
2016/03/07(月)2 「山のあな,あな…」 ←これ分かる人は老人
流石 新井信介!
飯山一郎の中国大陸での事業の全て,その哲学的な意味をも見破った! とくに,「中国の任侠の魂、侠客の血」という言葉で,アジア中に散在する「好漢」たちの「侠気」の疼き! ここまで言及した思想家は新井信介が初めてである。新井信介は正真正銘,本物の思想家だ。
新井信介
中国は、今、水不足(特に飲み水)。 それと同時に、大問題が、巨大人口の糞尿処理。 これが、下水処理で、追いつかない。

しかも、一方で、土地の砂漠化。 さあどうする?

ここに、登場したのが、我らが、飯山大魔神。

大魔神を最初に見つけたのが、 『三國志』の始まり、「黄巾の乱」の、黄巾の「賊」の本拠地の山東省の「青州」。

ここは、三國志のみならず、宋の時代を舞台にした『水滸伝』では、梁山泊と並んで、「好漢」たちの拠点だった二竜山があったところ。

付近には、孔子廟もあれば、なんといっても、「泰山封禅」の泰山がある。

ひとことで言うと、飯山大魔神を見つけ出したのは、中国の任侠の魂、侠客の血でしょう。 真岡の血と響き合ったのですね。

まさに、「好漢」たちの「侠気」の疼きのときです。

ぜひ全文を読んで下さい → ココをクリック! → 新井信介のサイトに飛ぶ。
新井信介『京の風』の本日のアーティクルに,「現在キルギスに滞在中の女性」の話が出てくる。 (記事)

この女性はワシの弟子で,新井信介氏の大のファン!

で,新井信介氏の影響を受けて,単身キルギスに(モスクワ経由で)飛んだのだ(海外旅行は何十年ぶり)。

このように,ユーラシア大陸を自由自在に歩き回る日本人が,いま,激増している。

もともと日本人は,ウラル・アルタイあたりで生まれ…,太古はユーラシア大陸を(ブタを飼いならしながら)歩きまわっていた民族なのだ。

日本民族は,牛~日本列島に拘ることはない! 山のあなたの豚でもない広い世界に,鴨のように(何も持たず)雄飛すべきなのだ。

山のあなたの空遠く
「幸」(さいはひ)住むと人のいふ
噫(ああ)、われひとゝ尋(と)めゆきて
涙さしぐみ、かへりきぬ
山のあなたになほ遠く
「幸」(さいはひ)住むと人のいふ
(『山のあなた』 カール・ブッセ 上田敏訳)


新井信介氏が書いたように

中国は、今、水不足(特に飲み水)。それと同時に、大問題が。巨大人口の糞尿処理。これが、下水処理で、追いつかない。

まさしく,いま,グルンバの出番なのだ!

しかし,グルンバを飯山一郎ひとりが広い中国大陸をカツいで回っても,焼け石にウンコ(ヤケクソ)だ。

中国大陸は…,豆乳ヨーグルトなど発酵技術に長けた日本人が大勢でド~ッと乗り込んで気張れば,大きく変わる!

そ~ゆ~コトなので,このコト,ぜひ頭の片隅に置いといて下さい。>皆の衆
飯山 一郎
  cf. 「山のあな、あな、あな…」(どもりをバネにした三遊亭圓歌)


中国は発酵食大国なのに
習慣として味噌や酒を造りまくってるくせに
発酵の原理を知らず
住に生かす事に
まだ気が付いていない!!!

ちゃーーーんす

残飯乳酸菌肥料や
乳酸菌掃除や
乳酸菌風呂や
色々習得しといてねっ!

乳酸菌の秘儀で稼げると思うよ!!!w

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