困った時のクラビット

 
2016/03/05(土)3  飯山一郎の『闘病記』
現代医学と飯山一郎
人間は病気では死なない! 癌で死ぬこともない!
病院での検査や治療行為で殺される!
だから病院には行くな! と,ワシは何十回も書いた。

元気だったのに,たまたま病院で検診を受けたら「癌の疑い!」と言われ,それからは検査と治療の日々。結局は,お陀仏!こういう例が余りにも多いからだ。

実際,今の医療は,放っておけば治るのに,まさしくカネ儲けのために健康人を病人・患者にして,過剰医療で大儲けしている。悪魔のような社会システムなのだ。

何か文句あるなら言ってみろ!>悪徳医者
CRAVIT
広範囲経口抗菌製剤,『クラビット錠 500mg』 (効能書)
飯山一郎,きょうはエライ喧嘩腰だが…,深いワケがある。
そのワケを下手に説明すると,誤解を受ける。
慎重にならざるを得ない。だっから,よけいイライラする。

誤解をおそれずに書く。
今回,ワシが罹ったインフルエンザのことだ。

病状・症状は大したことはないのだが,身体がダルくてダルくて,起きていられなかったのだ。
気力も失せてしまい,ワシはひたすら横になっていた。
病気になるってことが,起きていられないほどヒドイ状態になるってコトをワシはアマくみていた。

3~4日もすれば元気になれる!と思っていたのだが…,とくに中国では後から後から見舞客や,最高の中医に連れて行きたい!という朋友が殺到して,休んでいられなかった。

青州市の中医は確かに最高の名医なのだが,医院を往復する際に身体が冷えてしまい,逆に病状が悪化する始末。

ほうほうの態で日本に逃げ帰ったが…,病状は一向に好転しない。
それどころかリンパ節が腫れてしまい,鈍痛が連続して不眠症。

インフルエンザというのは,病原はウイルスなのだが,様々な病原菌が弱った身体の各所で猛威をふるう。ダブル感染症なのだ。

ここで,いきなり結論めいたコトを言う。

病院には絶対に行ってはダメだが…,しかし,現代医学のほんの一部,とくに抗菌剤(抗生物質)の分野は強力である!ということだ。

ブドウ球菌,レンサ球菌,肺炎球菌,腸球菌,炭疽菌,結核菌,大腸菌,赤痢菌,サルモネラ属などの病原菌に対しては,驚異的な効能が発揮される!ということ。

症状でいえば,リンパ管・リンパ節炎,乳腺炎,咽頭・喉頭炎,扁桃炎,急性気管支炎,肺炎,膀胱炎,腎盂腎炎,前立腺炎等の抗炎作用には劇的な効果・効能がある。

この抗菌製剤(抗生物質)の劇的な効能・効果が,現代医学に対する「崇拝」を集めたのだ。

たしかに,現代医学の「対症療法」=病気の症状をおさえきる技術は最強である。
病気の大半は症状をおさえずに,自力(自然治癒力)で治すべきだし,このことに無知な現代医学は落第!なのだ。

しかしそうは言っても…,病状が本当にツライ時は,その症状は抑えてあげたほうが患者は救われる。

ワシの場合,今回のリンパ節炎の痛みはツラかッた!

そこでワシは,今回は『クラビット』という強力な抗菌剤を,自力・自己責任で処方した。

『クラビット』が欲しくても,病院に行くと検査・検査のあげく,はては『タミフル』や『リレンザ』等の法外な毒薬を処方され,治療費等も法外な金額を請求されてしまう。

そこで,「闇のルート」から手に入れた抗菌剤,『クラビット』(爆)

これでリンパ節炎,喉頭炎,急性気管支炎等の症状は一発解消!

以上,きょうは,西洋医学,とくに薬学の研究成果=抗菌剤(抗生物質)は,対症療法としては最強!という話をした。

「病院には行くな!クスリは飲むな!という今までの話と違うではないか!」と思う方もおられる蛇老。

蛇牙! 悪人を殺すには言葉ではダメで,ピストルが最強!というコトもある,ということで…,この話の続きは,また後で書きたい。

病気は,自力(じりき)と,知恵と,気合で治すもん蛇!という話。
飯山 一郎


そう、インフルエンザには
クラビットだけでいいのだ。

これは何十年も前に
薬剤師の友達に聞いて知っていた!!!

体温を上げクラビットを飲んで
一気にウィルスを集中攻撃!!!

ロシアのシリア攻撃みたいなもの

NATOのだらだら攻撃のように
だらだら薬を飲み続けても意味がないらしい。


ま、乳酸菌吸いまくってるので
ウィルスに粘膜テロやられる前に
乳酸菌がウィルスを食っちゃって
もう何十年も
インフルエンザにかかってないけどねw

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか