鬼畜 最終選挙戦争

 
2016/03/03(木) アメリカの民主主義? アイクの時に終った!
選挙は操作だ!
「ヒラリーがサウスカロライナ州で黒人票の8割を獲得して圧勝!」 ってのは,異常すぎる!

これまでの全米世論調査では,ヒラリーとサンダーズは大接戦!間違いなく拮抗していた。

ところが,サウスカロライナ州だけが黒人票がヒラリーに集中したという選挙結果。この異常さウラには,何らかの「操作」があるからだ。

ハッキリ言っておこう。「三種の神器」である。すなわち,「白い粉」と「選挙マシン」と「カネ」。

全米の黒人票を「三種の神器」で操作してヒラリーを次期米大統領にする作戦は,今後益々露骨になっていくであろう。

美しい言葉でアメリカ民主主義の夢と理想と建前を語ってきた東部エスタブリッシュメントの「政治学」では到底理解できない悪魔の所業が,今後は,続発する。
民主主義は虚構
ヒラリーという政治家が,米国という殺戮国家の暗部・恥部の全てを示現している人物であることは,ココに書いた。

同じ内容の記事が,阿修羅のココにも出ている。

アメリカの民主主義が,もしも美しいものであれば…,ヒラリーが大統領候補になる!なんてことは絶対に許してはいけないコトなのだ!

「白い粉」のことは,velvetmorning blogが「強唆」している。

今回の米国大統領選挙は…,
軍産勢力にとって,また,ヒラリーにとって,さらには,白い粉のシンジケートにとっても,最後の闘いなので,「三種の神器」がフル動員されている。

だからこそ,「ヒラリーがサウスカロライナ州で黒人票の8割を獲得して圧勝!」 などという,異常すぎる選挙結果になったのである。

「白い粉」とヒラリーの黒い関係については,ココに概略情報がある。

ガセだ!と言われ続けてきた情報だが…,内容的には黒すぎる。
飯山 一郎


2016/03/04(金) 好き嫌いや善悪感情を捨てて,真相を見る!
政治は 好き嫌い
見ると見えなくなる
いま,米国のエスタブリッシュメントたちは,政治を好き嫌いでしか見られなくなっている。

社会主義者は嫌いだ! トランプはKKKだ!と,ヒラリーのほうがKKKに近いのに,トランプ潰しにヤッ気だ。

いっぽう,米国の若者や大衆は,トランプにアメリカ変革の可能性を見ている。どちらが健全か?
好き嫌い
日本のブロガーは,「好き嫌い」に囚われず,米国大統領選挙を冷静に観察している。 (『新ベンチャー革命』) 
  • もし、ヒラリーが次期米大統領になったら、間違いなく、戦争時代が再来する!
  • トランプの躍進でジェブが早々と撤退、頼りはヒラリーのみ。本命ジェブをあきらめた米戦争屋は、セカンドオプションのヒラリーを次期大統領にしたいと…,手段を選ばなくなっている!
  • 全米の黒人票を買い取ってヒラリーを次期米大統領にできれば、第三次世界大戦を企む勢力にとっては安い買い物であろう。
  • SC州の黒人票は買収された票である可能性が高い!
  • しかし,ネットの普及で米国民は覚醒したのです。もう米マスコミも米国民をだませなくなっています。
  • 民主党員の黒人に金配ってるんじゃないか?という話もある。おそらくキリスト教原理主義のプロテスタント教会経由,特に南部や中西部のキリスト教原理主義プロテスタント教会は、白い粉ものルートです。 (この記事は『velvetmorning blog』)

「中国は嫌いです!」と言う日本人が多い。この原因は簡単だ。

中国と日本が仲良くなっては困る白人勢力の長年の執拗な反中キャンペーンの成果。これが嫌中派日本人が多い理由だ。

思い込んだら命がけ!
こういう嫌中派日本人には何を言っても無駄だ。

「そうですか。それでは好きな日本に留まって,たっぷり放射能を吸って食べて,早めに死んじゃって下さいね! (南無)
このぐらいの冷静さと冷酷さは,必要だ。 (爆)

飯山 一郎


選挙と政治と行政は
インチキ民主主義鬼畜会社の
マルチまがい商法だ。

人間を家畜・モルモットくらいにしか
思っていない。

一頭二頭と数えているだろう。

植民地日本人奴隷は一ザル二ザルか?

ザルで量り売りされ
最後はブルドーザーで廃棄。

「はだしのゲン」に描かれているそのまんま。

何十年も騙されていたなんて

アホですかーーー?

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