停戦 という名の撲滅作戦

 
2016/02/13(土)  停戦を しても空爆 続けます!
誰が得する?
『1週間後の停戦めざす シリア関係国会合で合意』
停戦
シリア関係国会合では、一週間以内に、軍事行動停止の方法を決めるとの決定が下された。
ただし,ISやアルカイダ系の「ヌスラ戦線」などのテロ組織は停戦の対象とはならない。ラブロフ外相はロシア軍による空爆を継続する考えを明言した。 
(記事)
ロシアは空爆を続ける!という停戦合意。これはラブロフとケリーが組んで,トルコとサウジを牽制する策謀…鴨。


停戦中なんだから
戦闘行為を起こしてるやつらは
全員テロ組織認定にするぞ!
>トルコサウジ!!!


ダメリカの戦争屋に
金を回しても、無駄だぞ!!!
↓↓↓
2016/02/13(土)2  爺ちゃんは革命。婆ちゃんは戦争。
爺婆
ヒラリー婆ちゃんとバーニー爺ちゃん。どっちが勝ってもアメリカは老衰。
ヒラリー婆ちゃん(68),バーニー爺ちゃん(74),トランプ爺さん(69)。
ビル・クリントン(69)も,老妻の応援で全米を飛び回っている。
キッシンジャー(92)も,「アメリカの問題」でロシアに飛んだ。
アメリカ大統領選挙は老練な老人たちが老骨にムチ打つ闘いだ。
選挙戦の勢いは,年長者ほど優勢で,今はバーニー爺がトップ!
バーニー民主とトランプ共和の闘いになれば,バーニ爺ーが勝つ!

大問題があって…,じつは,トランプは共和党の人ではなくて,バーニー・サンダースも元々民主党ではない。

ふたりとも,大統領の選挙に出るために,急遽,共和党や民主党に入党したのだ。

だっから,どちらが大統領になっても,二大政党制は崩れる。そ~して,アメリカは変わる。これは好き嫌いの問題ではない。善い悪いの問題でもない。アメリカは変わるべき時期に来ている!ということだ。

そして,いま,アメリカは真っ二つだ。

大金持ちと,極めて貧しくなってしまった大衆。

戦争を嫌う大衆と,世界中で略奪を続けたい軍産勢力。

最も優勢なのは,貧しい若者たちが夢中で応援するバーニー爺だ。

社会主義者=バーニー爺には,中国のカネが流れ込んでいる。

このことは,ココに書いた。コッチにも書いた。

オバマとケリーだが…,
じつは,(上のリンクを読めば分かるが),反戦争屋・反ヒラリーの立場から,ウラで密かにバーニー・サンダースを(資金面で)応援している。

以上が,社会主義者=バーニー・サンダースが,驚異的なカネを集め,破竹の勢いを獲得した秘密だ。

とにかく! 面黒い闘いなのだ。
飯山 一郎




そして、ザコ庶民は
覚醒する

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか