ブキ

 
2016/02/09(火)2  第三次世界大戦は無い!
モスクワ万全!
米国製のPAC3(パトリオット)ミサイルは玩具同然の欠陥兵器だが,ロシアのS-400は敵のミサイルや戦闘機の攻撃を完璧に撃破できる。これでアメリカは,ロシアへの核攻撃(最後の切り札)すら不可能になった。いっぽうアメリカは,露中のミサイル攻撃を防ぐ手段が無い!
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SPUTNIK
ロシア航空宇宙軍 新たなS-400連隊をモスクワ郊外に配備
『スプートニク』 2016年01月05日 http://sptnkne.ws/awRg
モスクワ郊外に駐留するロシア航空宇宙軍対空防衛兵団に、地対空ミサイルシステムS-400「トリウンフ」を持つ新しい連隊が配備された。1月4日、ロシア連邦国防省、報道情報局が伝えた。

S-400ミサイルの発射テストの際、軍人達は、高度と速度のあらゆる領域において空中の仮想標的に見立てたミサイルを10基以上、高い精度で破壊した。

今回、ロシア航空宇宙軍対空防衛兵団において、新たなシステムが戦闘準備態勢に入る事で、最新型の地対空ミサイルシステムを持つ対空ミサイル連隊は4つになる。

今回配備されたS-400「トリウムフ」は、モスクワとロシア中央部の産業地帯を空からの攻撃から守るものだ。
キッシンジャーがプーチンに「戦争が起こされようとしている」,「西側は死のカルトによって支配されている」と内密に警告した,という話がネットに流れたが,空想の類だ。

キッシンジャーのモスクワ訪問は,衆知の事実を教えるためではない。もっと具体的な話だ。


2月3日。キッシンジャー(92)は極寒のモスクワを訪れ,プーチンと会談。

60年以上も前から,露中を先制核攻撃で殲滅することを本気で画策してきたアメリカに対する備えは,露中の場合,万全だ。


ただし,中東においてロシアに完敗した米・英・イスラエル・サウジ・トルコの戦争屋勢力の窮鼠猫攻撃を想定して,ロシアが首都防衛強化のためにS-400を配備したことは確かだ。

とくにトルコとイスラエルには,米軍が核兵器を置いているし。

それよりプーチンは今回,アメリカの極秘情報をオバマ・ルートに加えて,キッシンジャー・ルートを確保したワケで,さすが世界一のスパイ(諜報のプロ)だけのことはある。

そのプーチンが,フのデとホの問題を言い出せば,
日本はが満ち溢れてくるのだが…。
飯山 一郎
PS 北米大陸の空間線量が昨年末から異常上昇している。
   そして,そのことを知り危機感をもつ米国人が激増中!と。
   米国からフのホの大問題が提起される可能性も。
   には2種類あって,キ印と希望。
   以上。

キ印

略してブキ

たいした意味はない

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