割り屋


 

反転

著者:田中森一、出版社:幻冬舎

 ヤメ検の悪徳弁護士として名高い人物が自分の半生を語った、いま話題の本です。検察庁内部の実情とあわせて裏社会の動きがかなりナマナマしく描かれており、興味深い内容でした。

  大阪地検にいたころ、「割り屋」と呼ばれていた。割り屋とは、被疑者を自白に追いこむプロという業界隠語だ。自白を引き出すために、被疑者を逮捕したあ と、はじめの10日間の勾留のあいだは、ほとんど相手の言い分や情状を訴える言葉を聞かない。貴様、オドレ、お前と常に呼び捨てにし、一方的に怒鳴りつけ る。机を激しく叩きながら、ときにフロア中に響きわたるほどの大声を発して責めたてる。被疑者を立たせたまま尋問することもしばしばだった。

続き
http://www.fben.jp/bookcolumn/2007/08/post_1543.html


とりあえずさぁ・・・

なぜ「6階から突き落としてやるから出てこい!」と
呼び出された被害者が
いきなりストーカーとして
某署に連行されて
罪かぶせられてんの?という話があります。

精神疾患のある
心の弱いタイプなら
自白の強要は簡単だよねー。

日本という植民地は
ずーーーーーーーーーーっと
こんな事ばっかり
やってたんやね!!!

ていうか、どんどん開き直ってるやん!!!

おぼちゃんの「あの日」は爆発的大ヒットやし

バレバレやんか

日本はもう終わるし
最後くらいまともなことするかと思いきや

とことん、あかん国やったねー


パイナップルアーミー
アノニマスと
プーチンに祈り倒しておこーっと

みんなーーー

バイカル湖で飲み会しようねー

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